お世話になっている施設さんです。

前回の研修で 施設全体としての
接遇に関する問題点をあげて頂きました。

 

今回は、続きです。グループで真面目に話し合い。

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…の割に 楽しそうでしょ(^_^)/

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かたい話をする前に 、まず笑う。。。大事です。

 

話し合いの中で 空気はどんより。
大きな問題が見えてきました。

雰囲気から察すると、ある特定の方の言葉づかいや
対応が、施設全体の問題点としてあがっている…ようです。

これに対し、次回は あるチャレンジをする予定です。

頑張ろう ♪

 

 

介護現場の接遇研修なら
 ivy care project

 高橋いくこ

 

私ごとですが、  ひとつ年を重ねました。

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仕事終わりにサプライズでMちゃんから♪ありがとう(T_T)

 
 ☆豊富1 :idea: ☆

 よくある言葉ですが、
 「私らしく生きよう」です。

 

 気遣いが空回りして「何やってんだか…」と
 反省することも 多いです。


 まだまだ 心も未熟なのですが、
 あまり 背伸びせずに過ごしたいなと。

 

 ☆豊富2 :idea: ☆

 「諦めない」

 これは仕事面でのこと。

 

 正直、現場を見て、挫けそうになったことがあります。
 安西先生が仰ったように「諦めたらそこで試合終了」。
 理想を追い求める気持ちを忘れちゃいかんな、と思うのです。

 

 ただ、プライベートでは 行列に並ぶ前に諦めます(笑)
 たまに 並んでは みますが、途中で諦めます(笑)

 

引き続き、よろしくお願いします。

 

 ivy care project  
  高橋いくこ

 

 
 

 

 

福岡県内の 警察署で「認知症研修」を行いました。

 

徘徊、物とられ妄想、幻視…

警察官の方々は
認知症の方と接する機会は 非常に多いのです。

 

介護に携わる職業の次に多いのは
警察の方々ではないでしょうか?違うかな。

 

常に正しさを求められます。

ですが、「なぜ?」「どおして?」と
理解ができないと、警察の方だって
きっとストレスになると思うのです。

 

まずは『認知症の理解』というお話しでした。

200名を超える方々の前では
それなりに気も引き締まりましたが
皆さん真剣に聞いて下さり、

「ちょうど良い!」
「わかりやすい!」という感想を頂きました。

 

専門的すぎず、職務上関係のある話に的を絞った
おかげでしょうか。

 

もっとたくさんの方に知ってほしいです。

 

 

ivy care project
 高橋いくこ

 

 

 

お恥ずかしながら 体調を壊してしまいました :cry: 

記憶上、初めての『点滴』。(恐らく子供の頃はあるでしょうが)

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病院に行くと、この機会を逃すまいとばかりに

色々とチェックしていまいます(職業病ですからお許しを♪)

ただの患者ではいられず、目はきょろきょろ 8-O 、耳をすまし

スタッフさんの一挙手一投足 気になって仕方ありません。

気になること、嬉しいことは せっせとメモ(笑)

たわいもない会話を投げかけてみたりと…

とても良い勉強になりました。

それにしても、点滴中って、周りの声が良く聞こえますね。
(他にすることないですもんね)

運ばれて来た緊急入院される方や、

カーテン越しにお隣で点滴中の方の家族構成やご事情まで…。

同時に 大変なお仕事だということも 改めて感じました。

 

身体は不調でしたが、なかなか体験できないこの時間を

前向きに過ごしました。

ただでは起きないのです…(^_^;)

 

医療・介護現場の接遇研修なら

ivy care project
アイビー ケア プロジェクト

高橋いくこ

 

福岡市内 保育園にて 接遇マナー研修を行いました。

 

明るく、職員間のコミュニケーションも良好な こちらの園が

目指すのは ”凛とした品のある礼儀正しさ”を身に着けること。

 

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対 園児
対 保護者

使い分けが求められるのです。

とはいえ、勤務中ほとんどの時間を園児と
接っしていらっしゃるので 「ことば使い」「電話応対」などが
苦手だという方も多く、今回の研修は新鮮だったようです。

 

皆さん、積極的に参加して下さいました。

どこまでも盛り上がってしまう、
保育園での研修は、メリハリが大切です。

 

ivy care project
高橋 いくこ