虹太陽
昨日は大変暑かったですねー。
プルルルルー!
メールが入ってきました。
その内容は太陽を見ろ!!
とのことでした。
いつもは、くっそ忙しいのですがたまたま二人とも手があいていましたので外へ出で見るとなんとも美しい世界がそこにひろがっていました。
それはこれだ!!
1・2・・3・・・
なんと太陽の周りを虹が囲っていました。
ベストハウス図鑑にのせましょー!!
これ撮るの大変でしたよー!!
カメラマンは私なのに一個しかないサングラスを相方がはなさんのです。
「きれいじゃねー!!」
とかほざいとるけどこっちはサングラスないけまぶしーてうまく撮れんのじゃいとピクピクきましたがなんとか道路にねそべって目をつむりシャッターをきると偶然にもうまく撮る事ができました。
とり終えると
「これつかうと眩しくないよー」
とりおえた私に嫌がらせしてきました。
呉の観光名所
呉の観光名所と言えばやはり大和ミュージアムなどですかね。
しかしつい昨日新しい名所を発見しました。
それはこちらです。
じゃーん!!
ついにうちのお店に看板ついちゃいました。
遠くから見てもめだつし近くから見てもちょーかわいいんです。
この看板見たさに他県からくるかた多いんだろーのー!!
一見カラフルなだけにみえますが近くでよくみるとキューピーやらトロール人形やら隠れキャラクターもいっぱいついているんです。
今なら写真撮り放題ですよ。
さらに今ならこの携帯の待ちうけにぴったりな写真もおつけします!!
送信料はジャパネット河原がすべて負担いたします。
けどですねー
この看板取り付けたの私の家族なんですよ。
毎晩よなよな取り付け方で父と母がちょー喧嘩してました。
そんななかついに看板取り付けの日をむかえイメトレを十分にしてきたはずの父と母に予想外のできごとがおきてしまいました。
まず昨日はとても暑く父は汗っかきなもんで汗ダラダラかいて作業にかかっておりましたがその汗で看板シミだらけ!!
新品なはずの看板がもうズタボロですよ。
そして次に高い位置に看板を取り付けたのですが看板ちょーおもたいんで私と父はなんとか定位置に持ち上げることはできるのですが、チビでデブがとりえのババアには無理があったらしく持ち上げている最中にたえきれなくなり看板を手から滑らせてしまいました。
すると
バキバキ!!
と悲惨な音が!
よく見ると看板の周りを囲っている枠にヒビがはいっとるじゃないですか。
チーーン!!
まあそんなんもひっくるめてあじのある看板にしあがりましたので近くを通ることが
ありましたらぜひ看板見るついでにアイスでもさしいれてちょ!!
前美容院でのハプニング
おはようございます。10時オープンなのにはやく着きすぎてしまいました。
時間もたっぷりありますので前美容院でのくだらないお話を書きますね。
私は以前神奈川県にあるある美容院に勤めておりました。
チェーン展開してある今と比べるとそれはかなり大きな美容院でした。
スタッフも多かったため色々な決まり事がありました。
その決まり事の一つに握手をして仕事を始め握手をして帰るという決まりがありました。
私はふれるくらいの握手だと相手に不快な思いをさせてはいけないと思い毎日ガッチリと握手をしていました。
その日は仕事を終えると月1でスタッフと飲みに行く会がありました。
朝いつもどおりシッカリ握手をし夜皆さんで出かけました。
楽しい会でしたのでついつい飲みすぎてしまいました。
その会も終わり仲の良い人たちはカラオケに行くらしく珍しく私も誘われました。
一度お店に戻り他のスタッフの忘れ物をとり店長やら他の重役さん達とわかれて一人でバイクで向かう予定でした。
お店に戻りカラオケには行かない皆さんと握手をしようと
「おつかれさまでした!!」
と手をのばすとついつい力みすぎて、次の瞬間
「ブリーー!!」
と
なんとウ○コをもらしたかんがありました。
何事もなかったようにしれーっと握手をしてバイクにまたがりましたがやっぱお尻はひんやりしていました。
このままじゃカラオケ屋には行かれないので近くのコンビニで処理をして行こうとトイレに寄りました。
とりあえず尿もしたかったので処理をする前に立って尿たしていました。
するとまた
「ブリーー!!」
と
またですよ。
立っとるまんまじゃし尿はまだとまっとらんしけどブリブリと出続けるし。
もーむちゃくちゃでしたがなんとか処理をしカラオケ屋に向かいました。
無事着いたのは良いのですが今度は臭いが気になりはじめました。
カラオケ屋のスタッフやら他のお客さんなどにばれたらどーしよーとハラハラしながら部屋にたどりつきましたがそんな状態のまま平気でカラオケを楽しめるほど幸せな性格はしておりませんのでカラオケ屋のスタッフになりきり忘れていた荷物をしれーっとおきこっそり帰りました。
家に帰って一人風呂場でパンツを洗う私は情けなかったです。
そんなん今後もあると思い寂しいので退社いたしました。

