何色にでも季節外れの台風が 冷たい風を運ぶ どんなに迷ったって この世界で生きて 答えを出さなきゃいけない そんな道を歩く 出会いは突然だった 君は本当に愛しかった この世で一番と 思えるくらいの人だった 約束の指輪 君の白い左手にはめている 重ねた時の数だけ 想い出は募る やがてこの冬に 降り積もる雪のように 二人の愛も どこまでも深く 何色にでも染まれたらいいのだと そう心の底から想った・・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆