どこまでも続く道の上で
僕は寝そべって
大きな夢を見ていた
弱かった自分が嫌で
遥か遠くの世界に来たけど
心の中までは
すぐに変えることは出来なかった
戻れない道なんてない
どんなに時が過ぎたって
やり直すことは出来る
人の勝手な価値観や
くだらない意見で
左右されてきたけど
もう僕は前の僕じゃない
裸足でも歩けるんだ
ちっぽけな僕の夢でさえ
果てしない夢へと
変えて見せるから
必ずこの空のような
大きな心を持って
弱い自分を吹き飛ばして
歩み続けようと想う
いつまでもいつまでも・・・・
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