新たな道を静まり返った 都会の真ん中で 独り歩くことを ずっと夢見ていた どんな夢を 描いただろうか この地に立つことを 追いかけても 追いつかない そんな夢を見た これから新しい道を行く そう決めたから 絶対に変えたれない この道をこれから歩く 多分この先 同じ景色になったとしても この想いは貫く いつか最高の姿で 思い出すこ事だろう 自分が生まれた ふるさとのことを・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆