あの日夢選んだ
自分の心は
白紙の夢を描くように
果てしなく続く未来に
大きな希望の残していた
この強い心があれば
誰にも負けない
大きな夢を実現できる
きっと僕が小さな頃に
描いた夢を
そのままの形で
実現出来るんだ
時に恋と夢の狭間で
揺れ動いた日々も
果てしなく続く道のりを
一人孤独と戦った日々も
隠れて一人で
泣きながら想いふけた夜も
全てが夢への
長い道のりだったと
そう思ったら
今までの重さなど
軽く吹き飛んでしまった
夢選んだあの頃の僕は
きっと
この日のことを
ずっと憧れていたんだね
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