祈りを捧げて遠く果てしない道を いつからか歩き始めていた 私はあの日から 夢を抱きしめて 遥かなる道を理由もなく ずっと目指し続けていた 道の途中 言葉が持つ魅力に惹かれ 此処まで来た意味を 独り問いかけていた 手と手を合わせて 祈りを捧げる 優しさとは この心の中にあると そう教えられた気がする だから今日も 混沌とした時代の中で 流れる時間と共に 明日も朝陽が見れたら 素敵だよね きっといつまでも・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆