君の涙ありふれた毎日に こぼした涙の訳を 問いかけることは出来ず そのまま時間が流れて 寂しい夜が続き 君への想いが募る あの時の横顔が 忘れられなかった 涙に濡れた夜の 旋律が記憶の中で響いている 終わることのない時間を 埋め合わせるだけの 愛が欲しかった ただそばにいても 守りきれないこと ただ信じるだけでは 叶わないこともある 君がいて 僕の存在が 心の隅まで広がるように 頑張るしかないのだと想った・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆