すれ違う街並みの中で
一人きり歩いていると
くたびれた体で足を引きずって
歩く人を見つめていたよ
どんな道でも
決して楽な道ばかりじゃない
どんなに迷っても
たどり着かなきゃならない場所がある
あなたの痛みも全部
私が受け止めてあげるから
そっと寄り添って
あなたに溶け込んで見たい
生まれた意味さえも
失うことがあったとしても
それでも私だけは
暖めてあげたいと想うよ
傷ついた心で
何かを見つめてもつらいだけ
時が流れ続けても
暗闇にいたとしても
あなたの痛みが
笑顔に変わる時まで
そばにいてあげるから・・・・
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