君の誕生日小さな手袋を 贈った君は笑顔で 誕生日と同じクリスマス 二つのプレゼント 選ぶのが難しいよね 切ない夜を過ごすのは きっと寂しい だから二人きりで ワインを飲んで お祝いしたいよね 君が喜ぶことなら 何でもしたいよ だってこれ以上 愛している人がいないのだから どこまでも 愛し続けたい 突然君が そっと僕の顔を見上げ だっこしてと 甘えてくる姿 何よりも愛しい 来年のクリスマスも 誕生日も また同じように 過ごせる事が 今の僕の一番の幸せ・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆