新しい一歩遠い日の記憶に あなたの面影が浮かぶ 蝶々が舞う 春に出逢い この世界が輝いて見えた あの想い出は 永遠だった やがて夢の端っこで 現実にぶつかって ふと目覚めた 恋は終わっていた やっと気がついた 果てしない夜が 長いと感じるほど 朝が来るのが怖かった 鳴らない音を 気にして 途方に暮れるよりも 新しい一歩を 踏み出し行こうよ 世界中の中で たった一人だけが 運命の人だとは 限らないのだから・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆