いつかの光涙で濡れた悲しみを この空に伝えて 秋の夕暮れに 染まる街並みが とても美しかった 輝きに似たあなたの 面影は今も 夢枕に立つ 涙に変わった あなたが居てくれたから 本当に幸せで あなたがいない この夜が とても切なかった 雨に濡れても 感じる事が出来ない そんな夜が 月夜の私の心を 遠い空へと連れて行かれた いつか希望の光を 掴みきりまで そっと眠りについた ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆