待ちわびて悲しみが押し上げて 止まらない雨が降り注ぐ 感じることが出来ない あなたの温もりを今 そっと思い出すの・・・・ 悲観した訳ではない 温もりだけど ただ幻を抱きしめていた 何もかも終わって 想い出は必ず美しくなると そう信じていた 終わらない夜が続いて 孤独を見つめられず 時が過ぎて終わったことを知った 涙に濡れた夜が来ても 本当は誰かが 抱きしめてくれるのを 独り待っていた・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆