あの日の愛心の痛みさえ 知らなかったのに 秋という季節は流されて 僕の心も流されていた 冷たくなった雨に 季節を感じては 慈しみとか悲しみとか 交差して動けなった 君が側にいてくれたから いつまでも輝いていられたんだ どうすればあの時間が 取り戻せるのだろう 今すぐ君に逢いたい・・・・ 冷たい風に吹かれて 一枚の枯れ葉が 僕の肩に落ちた 切な過ぎるね・・・・ あの日の愛をもう一度 心の中でそう呟いていた・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆