アカペラで歌った
あの歌は
この星空の下で響いていた
冬になればきっと
二人はずっと居られるような
そんな予感がしていた
夢ばかりが舞う
そんな空に
あなたを見つめていた
本音を中々言わない
あなただけど
好きな音楽を聴いて
その歌詞に書いてい
「不器用な僕は・・・」というと響きが
胸の中に深く残った
伝えることが難しいけれど
私は待つわ
いつかちゃんと
あなたの言葉で
告白してくれる時まで・・・・
空が暗くなってなって行く
もうすぐ冬だね
風に吹かれている
冷たくなった風に
私はこの最後の秋を
深く感じていたかった・・・・
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