君の声君の声が聞きたくて そっと枕元を濡らした 愛しい夜の月は そっと僕の心に光りを与えた 星の輝きを今 君への想いを乗せて 詠うよ・・・愛の唄 切なく流れた音楽が 部屋の中で 鳴り響いている あの頃の旋律のような そんな雰囲気に 急に心が押しつぶれそうで 耳をふさいでいた 月に手をそっと伸ばしてみる いつかの別れが 未来への恋に繋がるように そっと祈っている 本当に心の底から 傷ついたんだから いつか飛び立てる日は 来ると想うよ この涙が消える時まで・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆