秋の夜長秋の夜長に 夢を見た 君と出逢い また夢見る 見上げると 星空が綺麗で 僕の心を揺らした 変えられない 想い出は 僕の中で残るけど 傷つき痛みながらも それでも また此処まで来た 世界がまるで 星のかけらのようで 無数の光りも また激しく時を刻んだ 君への階段が いつか出来る事 信じて祈る そんな小さな夢を この秋の夜長に刻んで・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆