輝く太陽が眩しくて
この季節を抱きしめている
裸足で海沿いを歩いた
あなたと追いかけっこ
本当に楽しかった
いつかこの場所で
花火でもしたいなんて
夕日が落ちた海を見つめ
語ったよね
このままの二人で
いられるのなら
こんなにも嬉しいことないと
想っている
もし二人が
別々の海を歩いたとしても
この流れる時間を
いつまでも大切にしたいと
想うから
今だけはそばにいさせて・・・・
日差しが差し込む朝に
あなたの寝顔を見つめ
そっと口付けしたことは
この夏の秘密にしよう・・・・
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