たくさんの花たちに
囲まれて生きる
どんな力でも
かなわない程の
生命力が美しく見えた
黄色の世界
とても超えられはしない
これほどの景色
一面に咲き乱れていた
8月の晴れた日だった
太陽に顔を向けて
誰よりも一直線で
つながっている関係が
とてもうらやましく
思っていた
雲の切れ間から
まばゆい光が照らす
そんな光景に
感動を覚えては
あなたのことを
ずっと見ていた
どんなにもたくましく
どんなにも輝いている
あなたの姿
きっといつまでも
大好きだと
叫び続けていたい
☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆