夕日が沈むまで少し暖かい日差し浴びて 砂浜へと裸足で駆け抜けた 君の手をひきながら 歩く姿が眩しくて 胸に熱い想いを感じ 君の後姿を抱きしめ もう離さないと誓った 少し照れながら 頬に赤い顔を見せても 夏のせいだと誤魔化して 言った君の 唇が本当に愛しかった 砂浜に残された ビーチサンダルだけを 波が海へと引きずり込んだ この想い出が 永遠に変わらないようにと 願いながら・・・・ 君の微笑む笑顔を また抱きしめていた 夕日が沈むまで・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆