君と二人でさくらの花も散って みどりの風に黄昏れる 春風に揺れるたんぽぽ あの日の思い出を 一人思い出していた 真新しい匂い感じながら 流れる時間を感じていた 「もう夏になるね」 そっと呟いた君に横顔を ずっと見つめていた 永遠に繋がれた糸のような そんな運命を 僕は信じていた 1年前のこの日も 君と二人で この場所に 一緒にいたよね 来年の今日は きっと君は白いベールに 包まれているだろうね 愛しているよ 心から君に・・・・・・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆