逢いたいゆっくりとまた進む 季節の中で 雪解けを 待ちわびていた たくさんの生命たち 遠くの空から 舞い落ちてくる桜 ピンクの花びらが この空に染まる頃 いつも 期待していたんだ あの頃の僕も ずっと・・・・ つぼみから待っていた 緑の風に吹かれて 心に安らかな 時間が流れる あの透き通った香りに 瞳を閉ざして ずっと季節を感じていた また今年も逢いたいな ずっと憧れていた 大好きな君に・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆