朝の風白いカーテンを空け 大きく息を吸って すごく晴れた空を見つめた あなたの横を 占領しちゃった朝は どんな朝よりも ずっとずっと嬉しい あなたが起きるまで そっと見つめて見るの どんなに愛しているか どんなに想っているか そういう時間が一番素敵 瞳を閉じて そっと口付けをする あなたのその顔が とても大好きだった 朝の風に吹かれながら 桜の花びらが 舞い落ちてくる 春に咲く花のように いつまでも いつまでも愛して行きたい・・・・ ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆