どこまで泳げばいい
どこまで泳いで行けば
あの空にたどり着ける
二つの別れ道
どの道を選べば正しいのか
本気で分らなくなった
またその道が
元々ないのではないかとも疑っていた
輝くものと色あせて行くもの
どっちも変わらなくて
ただ心の中だけが変化して行く
終らない旅
もう苦しみの中で生きることしか
出来ないのかと思った
そんな夜・・・・
ひとり涙を浮かべていた
あなたに逢いたくて
ただ逢いたくて
一方的な想いかもしれないけど・・・・
あなたに逢いたくて
ただ逢いたくて
今も心に熱い想い
抱きしめて生きている
時を重ねて私が歩く道
その横に
あなたがいること
信じているから・・・・
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