どんなに登ってみても
どんなに足ってみても
登ることが出来ない
たどり着けない
あなたまでの距離
どこまで行けば
あなたへとたどり着ける
信じていても
道の途中なのかも分らなくなった
夜は果てしなく続いた
苦しみは泥沼の中で
もがくだけの私だった
あなたの心に響かない
想いは・・・・
空にある空気のようで
重く切ない存在だった
言葉では伝わらない物なら
消えたほうがいいのかと
星を見つめて心は切なくて
雨に濡れたままの体は
壊れそうになっていた
あなたに触れたい
この心の中にある
全ての想いを重ねて
星の数だけあなたへの気持ち
切なく今数えている・・・・
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