朝顔月夜に浮かぶ雲を 見つめるだけで あなたのこと思い出すよ それがどんな形であっても ふと想ってしまう 瞳を閉じても 浮かび上がるのは あなたのことばかり 思い出しては ため息をついてしまう あなたに逢いたい気持ちを 抑えながら 痛むのはなぜだろう この胸の騒めきを とめること出来ずに ゆっくりと朝を迎えた この時間に咲く 朝顔を見て またあなたのことを思い出した ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆