みなさんこんばんはー
少しずつ秋の季節に入りましたね!
紅葉など見れて、芸術性が高まって、
いいかもしれませんね。
私は無性に旅がしたいです!
さて私の周りでは、よく連絡が来て、
9月に大地震が来るんでしょ?
なんて聞いてくるんですけど・・・・
私からすると、
今の時代いつ来ても可笑しくないと想うよって、
返しています。
もし来ることが分かって、
避けられたとしても、やがて死すべき人は、
形を変えて亡くなってしまうし、
生きるべき人は、どんな場所にいても、
生き延びるから、別に関係ないと想うよって言ったら、
それじゃ納得されず、
本当に想いをぶつけられました。
確かに怖いのでしょうね。
そんなことを言う予言師か占い師か知りませんか、
本当に無責任です。
そんなことで、どれだけ東海地方の方々が、
13日を怖い想いをしたことか・・・・
以前の日記にも書きましたが、
それによって、死ぬときは仕方ないと想っております。
素直に死を迎えるかしかないと、
そう思いますね。
今の日本は、本当に闇に包まれています。
日本の代表である総理大臣が無責任に投げたしたり、
国民や弱者への救済を一番に考える仕事をしているのに、
みんな何処か打算的で、自分の利益しか求めない自己主義。
一番分かりやすいのが、
運良く当選した方たちが、次の総理になりそうな人を応援する姿。
正しくそれを物語っているといえます。
また自分の弱さや、コンプレックスを、
誰かのせいにして、
昨晩も、あの秋葉原の事件を思わせるようなマネをして、
罪の無い人を巻き添えにして、殺害する姿。
一番国民の大切な食の問題でも、
偽装したり、すり替えたり、カビのはえた米を売り払ったり、
様々なことを見つめても、
ここ最近闇の世界だと想っております。
心が一番大切で、
今は深い愛が必要なのに、
そこを馬鹿にして、また愛されているのに気がつかない、
また物質が全てだと思い込み、
物に囲まれてないないと不安な人々、
目に見えるものしか信じられず、
目に見えないものを信じない、
そこに限界があるのだと思います。
私が書いた長編詩の真実の瞳という作品の中で、
このような世の中になるということを、
先を見て書いたものがありました。
もしかすると、
その作品もこのブログで残さないといけないのかとそう思いました。
大地震とか言う前に、
目の前にある真実、幸せをかみ締めて、
日々、想いを込めて生きていくしかないのだと思います。
両親に感謝し、兄弟を思いやり、
恋人を深く愛して、自然や、植物や鉱物、動物や太陽、
地球、宇宙を愛して、
日々生きれば、きっとこの世は晴れ晴れとするはずです。
だから、目の前にある幸せをかみ締めて、
今以上に、日々思いを込めて生きるしかないのだと思います。