君の中へ君の名前を呼んだ とてもとても恥ずかしかった 頬を赤らめて ずっとその日のこと 思い出しては 何処かへ隠れたくなるよ 初めての経験だから どうしても うまくはいかなかった 君の中へ どこまでも飛び込んで行きたい 君に必要よされている時まで いつまでも どこまでも 寄り添って行きたい もっと強い人になるから 信じて着いて来てね 暖かく抱きしめて 君を包んでいる行くからね ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆