透明な風が
僕の心の隙間を通り抜けて行く
いつからか
気になってしまった君のこと
だけど・・・・
まだ名前だけしか知らない
あなたを初めて見た
クリスマスの夜
初めて話しかけた声が
震えてしまったこと覚えている
初恋のような
タイミングが合わない
そんな感覚だけど
好きだという気持ちだけは
今も確信している
君を見つめるとき
何故か素直に
笑顔でいられるよ
名前しか知らないから
少しの不安から
自信をなくしてしまうけど
いつか君と二人で
どこかに行けることを願ってる
どんなことがあっても
大切にすると誓いたい
時間をかけて
一歩一歩ずつ
君の持つ世界に
僕が心が入って行けますように・・・・
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