言葉にならずに
「愛している」の一言が
言えずにいたよね
その震える唇が
愛しくもあった
生まれたままの瞳で
透き通った心は
純真な想いを伝えている
僕が君にあげたもの
それはきっと優しさだった
君が僕にくれたもの
それはきっと愛だった
優しさに慣れずに
あなたを傷つけてしまった
愛しさに慣れずに
あなたを 愛してしまった
心に誰もが持つ夢は
明日にも輝き始めるよ
優しさに慣れずに
君と夢を追いかけた
愛しさに慣れずに
君と愛し合った季節
ずっと二人
そのままでいつまでも
手を繋いで歩こう・・・・
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