皆さ~~~ん、共に祈りましょう![]()
スペインのために、
また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、
そして、ロシアとウクライナのためにも祈ります![]()
アーメン![]()
【3月28日世界宣教祈祷課題:
スペイン
】
「死の影の民に輝く光」
闇の中を歩んでいた民は大きな光を見る。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が輝く。(イザヤ書9章2節)
この御言葉がピタリと当てはまる、ある家族の証しを紹介したい。
ブルガリア人のタチアナとその家族は、より良い生活を求めて母国を離れ、スペインに移住したのだった。彼女はスペインに移住後、3人の娘を設けた。ところが次女のエレナが生まれると、彼女は脊椎湾曲症を患っていることがわかった。医師たちはエレナの症状を改善する糸口さえ見つからず、もはや治療法を探すことをを諦めかけていたのだ。
タチアナは、エレナを自分の両親に預け、エレナの治療費を稼ぐために売春という手段に頼らざるをえなかったのだ。そして十年の歳月が流れ、タチアナの両親は、法的にエレナを養子縁組し、エレナとともに母国ブルガリアに帰国した。一方、タチアナと他の子供たちはスペインに残った。
ブルガリアに戻ったタチアナの両親は、自分が母国を離れていた間に、家族の何人かがイエス・キリストを信じるキリスト者になっていたことに気付いた。そして彼らは家族に誘われ、牧師のマリンが指導する聖書勉強会に参加し始めたのだ。そこで彼らは、イエスが彼らのために成し遂げてくださった救いの良い知らせについて聞き、学んだのであった。そして、彼らは、教会の兄弟姉妹とともに、エレナの癒しを共に祈り始めたのだ。
すると、あれほどまでに医師も匙を投げるほどのエレナの難病だったが、次第にエレナは、脊椎コルセットを着用する頻度が減っていったのだ。。神はエレナと彼女の祖父母の心にも働きかけ、間もなく彼らはイエスを主であり救い主として受け入れた。そして3人がともに洗礼を受けたのである。
「私はちょうどエレナの洗礼式に立ち会うためにブルガリアに戻ることができました」と、エレナの母タチアナは語る。彼女は続けて「マリン牧師の説教と教えを通して、私は自分が今まで送ってきた生活を捨て、神に立ち帰る必要があることに気がつきました」と告白したのだ。
キリストにあっては、どんな人生の暗闇や死の影さえも、照らせないものはない。悲しみのあるところを、喜びの湧く泉に変えることのできる方に賛美を捧げよう!このような証しが多くの人々に届き、スペインやブルガリアのみならず、多くの地域に大きなる救霊がもたらされるように祈っていただきたい。
(カトリック77.8%, プロテスタント1.8%, 英国教会0.2%, イスラム2.4%,無神論19.5%,ユダヤ教0.7%,他)
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私たちにはどうすることもできないこと、理不尽に思えることでも、文句の言えない、理解できない、理解を超えた意味や理由があり、遥かに偉大な主の御心がある。
私たち人間にできることは祈ることのみである。
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ナザレ主イエス・キリスト様の御名で祈ります。アーメン!



