み~~~なさん、共に祈りましょう❗

アルバニアのために、

     また戦争中のイスラエルとパレスチナのために、

そして、ロシアとウクライナのためにも祈ります‼️🙏アーメン‼️

 

【11月26日世界宣教祈祷課題:🇦🇱アルバニア🇦🇱

「破壊し尽くされた家庭に回復と希望をもたらす神(1)」

 ドニカは、ほとんどの人が経験したことのない形で救いを理解した。彼女はアルバニアでエジプト人として育ち、極めて少数派の一員として過ごしてきた。家族はイスラム教の伝統を持っていたが、すでに信仰心を失っていた。

彼女の家族は神について話したり信じたりすることはなかった。それはアルバニアが共産主義独裁政権時代、宗教の実践を許していなかったためである。彼女は言う。「『私の両親、つまりあんたにとっての祖父母は、神について話すのを恐れていたんだよ』と母が話してくれました。そして母は私にこう言いました。『神なんていないんだよ』と」

ドニカは子どものころ、命の危険にかかわる事故に巻き込まれた。「家が火事になり、その中に閉じ込められてしまったんです。子どもながらに命の危険を感じました。でも母が家に入り、私を救い出してくれたのです。私は彼女がどうしてそんなことができたのか不思議で、いつもそのことを考えていました」

ドニカの村では、女の子が教育を受けることは珍しかった。しかしドニカの場合、彼女は学校に通うことができた。ドニカは両親に従順で、家族に迷惑をかけることはなかった。

彼女が学校を卒業すると、ドニカはボマニという男性と結婚し、5人の子どもをもうけたのだ。

1990年、アルバニアで共産主義が崩壊すると、信教の自由が認められるようになった。「その後、私の家族はイスラム教を信仰するようになりました。私たち家族の信仰的背景イスラムだったからです。私は家族と一緒にモスクに行き、アッラーに祈ろうとしました。でも、何も感じませんでした。アッラーは私にとって遠い存在でした。それで私は、モスクに行くのをやめたのです。」

その頃、ドニカの家族は経済的な問題に直面していた。「子どもたちが成人すると、彼らはアルバニアを離れ、より良い機会を求めて、ヨーロッパの他の地域に出て行ってしまったのです。夫のボマニと私はとても貧しかったので、古い物を路上で売ってお金を稼ぐことを始めました」

「破壊し尽くされた家庭に回復と希望をもたらす神(2)」につづく。

(イスラム80.3%, プロテスタント10.8%,カトリック3.1%, 儒教0.9%, 仏教0.4%, ヒンズー教1.3%, その他)

 

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私たちにはどうすることもできないこと、理不尽に思えることでも、文句の言えない、理解できない、理解を超えた意味や理由があり、遥かに偉大な主の御心がある。
私たち人間にできることは祈ることのみである。

 

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ナザレ主イエス・キリスト様の御名で祈ります。アーメン!