み~~~なさ、共に祈りましょう
モロッコのために、そしてイスラエルとパレスチナのために、
また、ロシアとウクライナのためにも祈ります![]()
アーメン![]()
【10月31日世界宣教祈祷課題:
モロッコ
】
「モロッコの信者が直面する迫害のために祈ろう」
北アフリカでは、イスラム教信仰を揺るがすことは犯罪にあたる。もしキリスト教徒が自分の信仰について他者に話せば、逮捕・起訴される危険がある。このような法的背景から、モロッコでは、イスラム教からキリスト教へ改宗者した場合、私的にも公的にも、信仰を捨てるようにと、集中的な圧力を受ける。改宗者は、相続権や子供の親権を失うという罰も受ける。状況によっては、キリスト教徒は聖書を所持しているだけで、あるいはイスラム教徒とキリスト教信仰について話しただけで、逮捕され罰金を科されるのだ。
しかし、キリスト教徒を危険にさらしているのは、布教を禁じる法律だけではない。この地域ではイスラム過激派が活動しており、キリスト教徒は信仰を理由にした暴力的な攻撃の脅威に直面している。キリスト教徒は、公共の場で、政府による尋問、殴打、投獄の標的になる。仕事面では、信仰を理由に同僚から嫌がらせを受けたり、職を追われたりすることもある。信仰が知れると、多くのキリスト教徒は就職活動で差別され、就職はほとんど不可能になるのである。
キリスト教のトラクトやリソースの配布は制限されており、キリスト者は嫌がらせを受ける。聖書を持っているところを発見されれば殴られたり投獄されたりすることさえある。このような圧力は現実社会にとどまらずネット上でもある。信者は信仰や自己表現をしたためにサイバーハラスメントを受ける危険もある。家族や社会からの圧力によって、信者は孤立や移転を余儀なくされるのだ。
キリスト者に対する圧力は、いかなる形の信者の交わりも、これを発足し維持することを困難にしているのだ。
イスラム教の背景の改宗者は、特に保守的な農村部において、宗教的迫害を最も受けやすい。ほとんどの改宗者は、家族や地域社会の圧力から比較的に逃れやすい都市部に住む。
モロッコのキリスト教徒に対する暴力は昨年増加したが、多くの生活領域において、圧力は依然として極めて高い。その主な理由は、家の教会を含む教会堂がより多くなっており、それが攻撃されているのだ。
北アフリカのすべての信仰が寛容になり、キリスト信者が自由に集まれるようになり、自身の信仰が周知の改宗者のため、職があり、家族や友人からの支援があるように祈ろう。
北アフリカのキリスト信者の信仰が深まるために、モロッコでの救霊の拡大のために祈っていただきたい。
(イスラム99.9%,プロテスタント0.02%, カトリック0.07%,ユダヤ教0.02%,他)
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