少し前から気になってた腹痛。
先日は仕事中に酷くなり、急遽制服のままタクシーで帰宅。
途中病院へ。

特にその時には痛みもマシで治まってたけど、ここ数日…

また痛みがでてきてる。
頓服をもらってるから何とかなってるけど
下腹部の膨満感、押さえるとヒリヒリする痛み。何か怖いね。

便秘でもなく、胃炎にしたら下腹部過ぎて、何なんだろう…


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笑うのが苦になることはありませんか?

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また、やっちまったんだ。

こう言うと、開き直ったように聞こえるのだろうか。
ミスしたところでじたばたしても仕方ない事くらい
分ってる。

とにかく乗り越えるために踏ん張って、強がってみせてしまう。
今さら「きゃー、どうしようぅぅぅ。。。」とかかわいく
言ったところで、「あのさー、いくつなの、今さら?」と
詰られる。

分ってるんだ、やってしまったことの重大さは。

でも、新人じゃないし、今できることを指示仰いで対応するしか
ないんじゃないか?

別のお客様をご案内中の最中だ、そのお客様に動揺を
見せる訳にもいかない。

このアラフォの踏ん張りを見た上司二人の会話を後で耳にした。

「全然反省の色が見えないな、またやらかすぞ」

だとさ。

そぅか、この態度、このキャラ、この言動、全てにおいて
私は会社の上司が望む人柄じゃないそうだ。

チキン・ハートの生身の私を感情のない物として感じるらしい。
明日、上司にまた頭さげるんだが、やらかしたことに
頭を下げるのは惜しまない、私がやらかしたことで、
自業自得なんだから。
私なりに反省もしてるんだ。

でも、私のキャラを勝手に判断するのはやめてほしいな。。。
高校卒業後、25年ぶりともなる
同窓会が開催された。

約80名ほど集まった同窓生と
先生方、皆懐かしく、それなりに
変わっているのだけど変わってない
そんな不思議なタイムスリップを
楽しんだ数時間だった。

昔はわんぱくだった人たちも、
今は、素敵なパパやママになっていて
ちょっと笑えたり。

みんないい日々を過ごしてきたん
だろな~って、実感できました(*^^*)

さ、私も明日から頑張ろう‼


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電気量販店へPCを修理に出しに
行ったら、今どきの若いイケメン君。

ツンとした感じて、私のPCの知識の
なささに鼻で笑う様に見えると
思いきや、意外に丁寧な言葉で対応。

しかも、控えを作成するにあたって
記載した用紙は、美しい字で埋められ
こちらが連絡先やらなんやらを
記載するのが恥ずかしいくらい。

あぁー、もっと字が上手ければ…
とつかぬ間の後悔が頭を過る。

ま、そんな事もあったりで、心機一転
日頃から丁寧に文字を書こうと
心がける事にした。

あの兄さん、何者だろか?
と思わせる容姿と技、本当の
イケメンとやらですかね⁉



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映画やドラマを見ていて思う。
感動したり共感したり、
何かしら感じるのは、
やはり自分に共感することや
考えていることに当てはまったりや
想像できる余地があるから…

要は、それなりの作品ができるほどの
ドラマがそれぞれ存在すると
いう事なんだろう。

人間は感情を持つ生き物だから、
わかりやすく、わかりにくい、
厄介な事も多いんだな。

自分のドラマを信じよう。


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なんだかね、心が痛いんです。

13日に、口づてで知った方のところに、霊視をしてもらいに行ったんです。

見事に、私のマイナスポイントをズケズケと言い当てて、更に仕事や恋愛につけても過去を言い当て、、、

ここで私のフラッシュバックはピークを迎え、ほぼノックダウン。

未来については、10年に一度のピーク年が今年と言われたが、もはやノックダウンの波で意欲がボトムに。

ただただ怖い。今は無理。
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まあ、人は生まれて成長し、老いていく。

表現を変えると、人は大人になりまた子供にもどるとも言う。

人生80年とするならば、ちょうどアラフォの私は折り返し地点。

今ピークに達しこれから体力的には落ちていく一方だ。

昨年の健康診断で引っ掛かった血液検査。鉄欠乏症貧血は少し良くなっているものの、今年初めて受けた人間ドックでは新たな発見。

胃のホリープ数ヶ所、心室外不整脈、高い尿タンパク質。その後別途受けたMRでは頭部脂質沈着が2ヶ所ほど。

いづれも今すぐどうこうではないけど、胸の動悸頻度が高くなったり、突然めまいがすると、やっぱり不安になるよね。

普段は楽しく普通に生活してるのに。

いったい私の体の中に何が起こってるんだろう。

通院帰り、履中天皇陵沿い遊歩道を歩きます。青空と緑のコントラストが眩しいくらいに気持ちいい!
こんな記事があった。



妻がお茶をいれてくれません
結婚すると、恋人時代とは何かと変わるとはよく聞く話ではありますが、毎日のことだけに真剣なお悩みも多い..........≪続きを読む≫





で、ふとこの間、会社のカニ日帰りツアーに参加した時の事を思い出したのさ。

独身課長をかこんで、ダンディーな部長と、バツイチ同期の3人の会話。


私を含め、何人かおねむだったので、ウトウトしてたら、

バツ一同期が質問!
「独身課長は、渋滞運転してて、横で彼女が寝てるのと起きてるのとどっちがいいん?」

独身課長
「うぅー、寝てる方がええな。その方がガンバロ!って思うから」

バツ一同期
「えぇー、そうなんや。でも付き合ってる時はいいねんけど、結婚したら
それがころっとかわるのよねぇー」キャハハ

ダンディー部長
「そやな、そーやそーや、ホンマ腹立つねんなー、そーやそーや、なんでやろな」

バツ一同期
「私なんて、結婚する前は寝てても何とも言われへんかったけど、
結婚したら、起きる寝るうんぬんじゃなくて、私が運転させられたわ!」

(爆笑)

はぁー、やっぱり理想と現実は違うのよね。
でも、テレビ番組とかでも色々と出てくることあるけど、
結局、「男性がいかに女性をうまく持ち上げるか」ということで
かなり違うんじゃないんだろか。

亭主関白もある意味素敵だけど、やっぱりちょっと環境変わってくるのよね。
要は、SかMかということか!?



ペタしてね
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休刊前の最終号が届いた。

思い起こせば、まともな旅行業界に就職して、
初めてコレダと、神髄の旅本を教えてもらった1冊だ。

初めて手にした時に一気に私の心を虜にした瞬間を
今でも忘れない。

手書きでごちゃごちゃ書き込んでる薄っぺらい冊子に
その読み手である私は、いつも書き手の思いがぎっしり
つまっているのをヒシヒシと感じしっかり
隅から隅まで読み取った。

たまに誤字脱字があるのも愛嬌で、へたな字は読み違えて
吹き出すこともあった。

時が経つにつれて、立派な冊子になるにつれ、
発行回数は減ったものの、中身は更に充実。
イロイロな出版もあり、いつしか立派な会社組織に
なってることが、自分の夢を叶えて行くかのように
嬉しくもあり、どこかしら遠くへ離れた別世界の
存在のようにも感じられる淋しくもあった。

そう、いつも身近に感じられる雑誌が、旅行人以上に
現れないし、考えられない存在になっていた。

その陰には、多大な努力や苦労があったに違いないが、
何より充実していたんだろうな。と伺えるところが
これまた憎い。

長い間おつかれさまでした、そしてありがとうございました!淋しくてたまりませんが、またネタを仕入れた「休み明け」を楽しみにしています。

そして読者を大切にしてくださる編集長とスタッフの
方々に感謝です。