つづき
私の病状は話せば長いが、簡潔にまとめて
打ち砕いて話す。
運よく良性だったことを告げると皆
こわばっていた顔が緩んでホッとしてくれた。
部屋に戻って、一人がアロマエステシャンの
勉強を始めたことを知り、次々と身体を任せて
実験台になる中、横目に私に一人の友が語り出した。
つづく
病院行って、案の定、風かなぁ…と
曖昧に判断され、馬鹿ほどの薬を
処方されました。
鼻が一番なので、続いて耳鼻科に
いったら、1830で診察終わってて、
タイムアウト。
かんでもかんでも、止まらない。
奥の奥からまた出てくるの。
鼻を取って洗いたい。
友達曰く、鼻水は脳味噌が溶けているの。
脳の皺が増えるから、きっと頭が良く
なるわよ!
デスって。
んな訳あるか、オラァーーーー
明日会議で、8時半に始まるんですが…
