試合前にやったカードイベントで能活サイン当てたのが嬉しくて嬉しくて
試合にも勝てたこと自体喜びたい……とこですがポエムと康裕の怪我が心配でかなりそれどころではありませんでした。
ポエムは試合後に姿見せてましたが康裕はいなかった。゚(゚´Д`゚)゜。
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公私いろいろあって更新が今更過ぎるのですがマリノス戦。久しぶり現地でした。
※イメージ画像です
>決勝点となったワールドクラスの豪快ミドル弾に、山田をマークしていた横浜FMの中村俊輔も、呆然とボールの軌道を見送るだけだった。
スポルティーバ 【Jリーグ】躍進ジュビロをけん引する「山田様」の正体 より
・ハチはだいぶ安定して守れるようになってきたなと。(まあ次の試合はアレでしたが)
・ゴールキックがライン割るのはともかく、バックパス処理や最終ラインからの組み立てが
失点の起点になりそうでちと怖いですが (´・ω・`)
・でもゴールキックの下手さについてはさすがに自覚してるようでした(ソース:試合後のトラメガ)
・安定のチョびょん。
・松うららは中澤相手に打ち勝つシーンを何度か作ってました。
・ギュンギュンおかえり。
・ギュンギュンおかえり。
・大事なことなので二度。
・宮崎くんをさわやか無しでは生きられない身体にして磐田に家を買わせるんださあ早く。
・マリノスは個々の選手の能力は高いはずなのに何かが噛み合わないかんじ。
・中澤や飯倉の守備は堅いし、小野裕二やマナブは際どいシーンを何度も作ってたのですが……
2012 J1第2節
ジュビロ磐田 2-1 サガン鳥栖
試合開始前、ヤマハのバイクによるショーが行われました。
鳥栖サポさん、「正直田舎者」とおっしゃってますが磐田も(おもに静岡東部の某市某SMZ区の住人から)
田舎って煽られまくってるからうーん。
船谷ーにょは怪我のため欠場でしたが犬塚はベンチ入りしており、
選手紹介の際、磐田側から拍手が送られました。
試合について。
豊田陽平さんは京都時代の1年間でたった1得点しかしておらずその1得点が磐田であり
そしてこの試合でも豊田陽平さんにサガン鳥栖J1初得点を許してしまったり……
……そういう枠 はもうおなかいっぱいなのですが(´・ω・`)
そしてボランチ…ソウトたん見たいです、うん。
得点について、キャプテン山田・マエストロ・ポエム・大記の「とにかくシュート打つ!」という根性が
相手の脚に当たるという幸運を生み出し同点ゴールとなり
さらに駒野のビューティフルなFKからのゴールで逆転!
そして交代枠。
相手が3人使い切った後も一向に動く気配を見せず、ようやく1枚カード切ったのはロスタイム近く。
前任者のヤンツーは引き出しが少なく交代もワンパターンでしたが
モリゲは引き出しさえないのかなと心配になりそうです。
ぺっくんことペクソンドン選手。
得点にこそ結びつきませんでしたが、その能力の高さは存分に味わうことができました。
交代で下がっていくときも控えの選手と仲良くハイタッチしてたりとチームになじんでるようで何よりです。
勝てたのはいいことですが。
昇格組相手に1勝1分けというのは…うーん…。
クレープ屋さんのジュビロスペシャル(700円のところを試合終了後は500円)。
クリームがたっぷりですが全くしつこくなく果物も美味しかったです。
値段が高すぎなのはうーんですが。