Performerいっかだいちのブログ -6ページ目

Performerいっかだいちのブログ

マジシャン、ジャグラー、ダンサー、催眠術師、占い師、バーテンダーであり、薬剤師です

最近「なんか夜眠れない。そして翌朝から夕方くらいにかけて眠い」という症状が続いておりました。

とはいっても不眠というほどではないので、ドリエル的な治し方で良いかと判断。とはいえ、ドリエルは高い。流石エスエス製薬。というかOTC。

しかもドリエルはジフェンヒドラミンという、俗に言うH1ブロッカー。抗アレルギー作用のある薬の副作用で寝かしつけてしまおう。というお薬。
なので、別にH1ブロッカーならばそれで良いですし、どうせ買うなら同成分のレスタミンコーワ辺りでも、同じ効果があり、レスタミンコーワの方が安いです(適応は異なります)。


というわけで俺はケトテンを選択。
フマル酸ケトチフェンという有効成分で、眠気の副作用が特に出やすいと言われています。
まぁ今回はこの眠気こそが主作用なので問題なし。


試した結果。


服用→18:30
就寝→20:00
起床→7:10

11時間くらい寝た\(^o^)/
しかもこれ、寝坊ですからね。ぶっちゃけ、もっと寝られたと思います。
フマル酸ケトチフェンの半減期は、6.3時間程度。
効果的には個人差がモロに出るので、誰にでもオススメ……というわけではありませんが、「不眠ではないんだけど、朝ダルくて夜眠れない」という方は、ドリエルのような方法を使ってみるのもアリなのかなぁ。と思います。


※服用中、何か問題があったらすぐに医師、薬剤師に相談して下さい。
また個人的にはドリエルの添付文書、服用方法をきちんと理解した上での服用をオススメします。

膝が痛くなるのです(・ω・)


高校時代、バドミントンのやり過ぎで右膝、半月板を損傷。というか割れてます。
特に医者にもいかず(試合に出れなくなるのが嫌で)そのまま痛さを抑えて高校時代を乗り切った挙句、雨が降ると右足が動かなくなる現状。



取り敢えず早く止んでくれー!
そして梅雨は来なくて良い!
東京に帰ってきた友人マジシャンのしんたろー君と、アシスタントをしてもらったり色々お世話になっている、にっしぃ君とお茶をしながらマジック談義をしてきます!

写真は今日のマル秘ネタ……。リングファイル用のビニールリフィルが2000枚ほど段ボールに入っておりますw
何に使うかは言えませんが、今後のパフォーマンスにおいて、かなりのプラスになるものです\(^o^)/

{83B363A4-A434-4DD1-9525-6774242BF229:01}


まぁ、その所為で朝の通勤の皆様のご迷惑となっているわけですが……。
ガチラッシュ時を一応避けてきているので許して下さい(>_<)

因みに、流石にこれを引きながら大学で授業を受けるわけにもいかないので、池袋辺りのコインロッカーに放り込んでおくつもりです(・ω・)ノ

おはようございます。

ここ数日ブログを更新できませんでしたが……。



とっても濃い数日でしたw


友人の結婚式に出席し、とある超有名ボカロP様や、超有名漫画家様と色々お話をする機会がありまして。

いやー……。もう素晴らしいです!
名前を出せないのが非常にもどかしい!



もう写真も撮りまくってやりました。単なるミーハーです、うへへ。



というわけで今日は朝からテンションが高いです( *´艸`)
今日もみなさま頑張りましょう!
こんな時間にお腹が空いてしまいました。


一応、パフォーマーの名残として、きちんとスタイルは確保しておきたいものです。
ダイエットや美容は、決して女性の為のものではないのです。

取り敢えず何か食べようと思い立つも、やはり夜中の間食は太る原因ですよね。
というわけで、太らない夜中の間食ってどーすりゃ良いんだ?  という事を考えてみたり。


まず、低カロリーのものを食べる。当たり前やろ。低カロリーなモノって総じて美味しくねーんだよ。カロリーを欲しているのだ俺は。

という事で。

そこそこのカロリーのあるモノを食べて太らない方法についてです。


まず、人間の脂肪の仕組みについて。詳しい事は割愛しますが、大体カロリーは48時間程度で皮下脂肪になると言われています。勿論個人差があったりするのでなんとも言えませんが。

取り敢えず簡単なのは、温かいモノと一緒に摂る事。
これはやるべき。

翌朝のウォーキング。要は48時間以内にエネルギー消費しちまおうぜ精神。これも可能ならやるべき。俺みたいな国家試験を控えてる人間ならば尚更。

更に気になるのは美容方面。
美容と睡眠の質には相関関係があるのは説明する必要がないと思います。
そして、睡眠の質を妨げるモノとして、入眠前の食事があるのも有名な話。

理由は簡単で、体が寝ていても内臓が動いているため。
てなわけで、内臓の動きを抑制できれば勝ちなわけで……。

詳しい方法論についてはまた今度(・ω・)