介護保険証
ついに私にも「介護保険証」がきてしまいました。アラカンジャンルから卒業しないといけませんね。「介護保険証、きたーっ!」って言ったら、例のおぼっちゃま親父の夫「私には来てないよ。そんなもん見たことない!」んなこたあーねーよ!65になる時ほぼみんなのところに来るんだよ!他の市町村は知らないけど、我が市の介護保険証の封筒は保険証がギッチギチに入るくらいのサイズ感がビミョーな封筒なんですよ。なんか夫宛にこのギッチギチのビミョーなサイズの封筒、見たことあるんだけどな。「絶対、ぜーったい、来てない!!」じゃ、市役所に問い合わせろよ。電話番号ここにあるからさ。これが金曜日の夕方の話し。その前に思い当たるとこ探せよ。「来てないんだもん。探したって絶対ないわ」アンタの絶対ない!は絶対じゃないからね。「ふん、酷いこと言うね」もちろんその後、奴は自分で本当に探しもせずに週末を過ごしていた。探してなんかやるもんか!と、思っていたけど、どうしても、私ならば、簡単に見つけられる気がしてならない。つい、いかん、いかんと、思いながら探しちゃった。一発目で発見!あるじゃねーか💢 ほら!しかも封筒の表に自分の字で「介護保険証」って書いてるじゃん!「あれ?変だな」夫の絶対は絶対、絶対じゃない。この手の話し、我がおぼっちゃま親父は3日に一度くらいあります。娘に無理やり都会の小洒落たカフェに連れられて行ったコタ。I don’t know,why he looks sad(大谷くんのマネ)