作成の時代に沿って閲覧できるのが、

とても見やすかったです。

 

第一章 初期作品

第二章 モダニズムの探求

第三章 シュルレアリスム時代

第四章 ミューズとしてのガラ

第五章 アメリカへの亡命

第六章 ダリ的世界の拡張

第七章 原子力時代の芸術

第八章 ポルトリガトへの帰還―晩年の作品

 

ところどころ知っている作品、

でも時代時代で作風が違う。

 

ユーモアと、過去への敬意と、孤独と愛

が入り混じっていてなぜかこう、興味をそそるのです。