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昨日、高校卒業ぶりにサッカー部の蹴り納めに行きました。


両足つった上に、背中まで痛い。


そんな大晦日。


風邪で喉を痛め、ほとんど声が出ず、大人しくしてます。


そんな感じ。
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家族で近所の中華屋にて忘年会的食事をしようときたが、まさかの待ち。


待ちからのマック。


時間が分からない待ちというのは辛いですね。


せめてざっくり30分から2時間ぐらいでしょうか。。。
とか言ってくれたらいいのに。


なら帰るわ!


マックの店員を見てると、制服にバリエーションがあることに気づきました。


汚れが付きにくいナイロンのコーチジャケット(black)

デザイン性の高いプリントTシャツ(white)

womensで言えばスカートの丈を調節することも可能のようです。

それに定番のポロシャツ(胸ぐらいの高さに6本のラインとmのワンポイント)でキメ!


と、収集つかない感じなので終了!


さあ食事!


そんな感じ。
生き延びました。


突然だけど、スタンスミス(ヒモつき)はドレスコードとして認定すべきだ。

決して履きふるされて、太いジーンズに合わせてはならない。


欲しい!


ジョンレノン!


珍しく主観が出てしまいました。


三茶の駅構内はダウニーの匂いでいっぱい。


土地柄か?


始発でも幸せな気持ちに包まれてます。


残り3日!


そんな感じ。


年末恒例、必殺!体調崩し!


一昨日の晩、38.4℃

昨日の朝、37.0℃

昨日の晩、38.6℃

今朝、35.0℃

差が激しくなってきた。

また頭が痛くなってきた。


節々も痛いぜ。


でも今日はオール。


ドラッグ摂取して臨みます。


生きて帰れたらまた会いましょう!


そんな感じ。

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人生初めてのプロレスを観て、いたく感動したので追記。


少年サッカーの先輩の友人がプロレスリングノアの選手であったことから今回のイベントへの参加と相成ったわけですが、それまで私はプロレスというものを完全に侮っていました。


率直に言います。


世間で時に言われる「ショー」「八百長」などの真剣勝負とは離れたネガティブなスポーツとして捉えていたわけです。


深夜のTVで時折目にするものも、興味を引く要因にはなりませんでした。


ですが生で観たとき、私は今までの考えやイメージを吹っ飛ばされました。


その臨場感たるや。


その肉体がぶつかり合う音たるや。


人間というものは「圧倒的な力」を前にすると思考が停止することを感じました。


と同時に、強くなりたい、などの闘争本能がかきたてられたことには自分で驚きを隠せませんでした。


あくまでクリスマス興行ということでショー的要素は強かったのですが、初めてのプロレス体験としては強烈でした。


タイトルマッチなどの試合は是非とも観にいきたい、と切に願うのでした。


そんな感じ。

写真はありませんが、怒涛のごとく日々が過ぎ、今年も残すところあと5日となりました。


いつの間にやら2011年が終ります。


まったくもって納得できません。


早すぎます。


前回の更新から生活を振り返るとほぼ飲んでいました。


この体たらく。


取り分け先日の3連休プラス前日の木曜夜からの分が濃密。


3日間通じて午前の記憶はほぼありません。


会社の忘年会からの六本木、クラブで大暴れ。


30オーバーのオバサマに羽交い絞めにされ、ヘロヘロ。


死ぬかと思った。


コロンビア人女性が死ぬほど綺麗だった。


むしろ死んだ。
(適当にあしらわれた、の意)


金曜、社会人サッカーの忘年会。


18時から5時まで。


ダイニング→居酒屋→ボーリング→吉野家→始発寝過ごし。


イブは1日の半分が終ったところからスタートし少年サッカー→プロレスのクリスマス興行→居酒屋→タクシー


クリスマス当日は1日少年サッカーに行った末、結局飲み。


○と二人で焼酎を1本ずつ開ける、という連休最終日のラストスパート。


風邪も引かず元気にやっております。


というわけで残り5日間、駆け抜けます。


そんな感じ。

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新橋で飲んだら終電を失くしました。


初めてのことです。


新宿までは出れたので、バルト9で映画を観ることにしました。(2時から)

写真はその時のガラガラシアター


タンタンの冒険。


Tintin!


眠さと酔いがあったからか分からないが、全然面白くない。


アニメにしてはリアリティ感がすごいが、そうなると逆に行動やアクションもリアリティを持ったものでないと「えぇぇぇ」となってしまいました。


朝4時半にマックで始発待ち。


そこで僕は100%のマックポークに出会いました。


美味くて感動するということではありません。


限られた材料でできる形と焼き加減。


何せ僕一人のために作ってくれたのですから。


そんなことはいいです。


1時間半しか寝てません。


立ったままでも寝れる。


そんな感じ。

ついにコートを着てしまいました。


どこまで耐えられるか勝負してたんですが(VS世界中のやせ我慢達!)、さすがに降参しました。


でも、あれ。


すごい、なんかすごい眠い。


あたたか~くて。


安心して~。


たるんどりますな!


明日はまたコートなし!


以上!


そんな感じ。
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深夜特急を特急速度で呼んでいます。


著者、沢木耕太郎の紀行エッセイ的小説。全六巻。


香港からロンドンまで1年ほどかけてバックパックしていくお話。


今まで読む機会がなかったのですが、1巻を読んだらダダダと面白さが押し寄せてきて2日に1巻のペースで読んでます。


今は5巻。トルコにいます。


主人公は26歳、僕とおない歳です。


ライターをやっていたが、売れてきて依頼が殺到するようになり「自分の存在が大衆に認知されるなんて身動きとれづらくなるからイヤだ!」とそこから逃げるように「海外に行っている」などと言っていたら既成事実をつくらなければ取り返しがつかなくなったため、海外に出るというなんともな理由が発端。


依頼殺到って。。。


旅程で暴力的、警察的トラブルにほとんど合わないのは不思議ですが、僕が勝手に思っているだけで実際はそうなのかもしれません。


東南アジア行きたいなー


ま、いいや。


今日(12月1日)発売のEYESCREAMの長澤まさみかわいすぎ!


そんな感じ。

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一度冷え込みまくりましたが、昨日今日と暖かな日が続いています。


しかし今夜は雨みたいです。


冬の雨は嫌ですね。体の芯まで沁み込んでくる気がします。


何だか自分の失敗を取り繕おうと考えている時に、不安がどんどん増大していくような。


そんな負のマインドが体中を駈け巡ります。


えずきが止まりません。


えずいている中、空腹にコーヒーを流し込んでいるのですが、これがまた逆効果。


焦りが失敗を生む悪循環。


深呼吸。深呼吸。


ま、そんなことはどうでも良くて。


先日、社会人サッカーの神奈川県郡市大会がございまして4位という成績をおさめました。


出てないけど!


でも素晴らしい!


で、打ち上げ。

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若いメンバーも少しづつ入ってきて平均26歳のチーム。


僕が平均ど真ん中。


オンもオフも最近盛り上がってきてて良いチームだと思います。


広いコートでサッカーができる環境が身近にあるのはありがたいこと。


かつてのサークルの先輩の言葉を思い出しました。


まだ動ける間はできる限り参加していきたいです。


さて、生涯最後のスパイクでも買いに行きますかね。


そんな感じ。