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青梅市テニス協会メールマガジン『tamaとも』 ⌘Vol.1288

令和6年9月10日火曜日(旧暦文月八日)

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こんにちは。

8日に予定されていた市民スポーツ大会ダブルスの部は心配されたお天気もどうやらもったので、無事終了することができました。ご協力いただいた選手の皆さんお疲れ様でした。今回もまた熱中症や足の故障によるリタイヤがありましたが、この季節の大会実施時期を再考すべきかもしれません。

来週のメルマガは所属するクラブの秋の大会が実施されるため、発行が夜になります。申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

◇◆◇◆◇◆◇◆

会員の方へ

こまめな手指の消毒、うがいなどインフルには非常に有効ということが証明されつつあります。是非継続をお願いします。 体温が高い時、体調が良くない時は練習をお控えください。

 

それでは青梅市テニス協会メールマガジンをお届けします。

‥‥‥≪話題募集≫‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

◆面白い話題、御意見、御希望、御質問などがありましたら気軽にメールしてください。また今年から皆さんの様々なメール環境に対応するため、文中の改行を省略しております。見辛い場合は下記まで連絡をお願いします。

→ mailto:ikesanz@mac.com

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・今週の練習日(永山と青梅)

・協会からの連絡(HP、大会)

・大会結果報告

・先週見つけた話題(F1、健康、動物園)

・今週のテニス配句(俳句?)・コラム

 

などなど。お楽しみください。

なお等幅フォントで御覧頂ければ見やすいかと存じます。

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●今週の練習日●

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09/12(木)永山公園   :永山 (18:00~21:30)

09/15(日)青梅スタジアム:今井 ( 9:00~17:00)

 

15日はソフトの大会予備日でしたが、必要なくなったためスタジアムでの通常練習となります。昨日のダブルスで惜敗した方、参加できなかった方、練習で新しい自分を見つけましょう。練習では何か一つ得るところがあればいいですね。でもたくさん得るところがあると思ってはいけません。聖徳太子ではない普通の人間である我々は、そんなにたくさん同時に受け入れることができないからです。今週は「ボールを見て打つ」ことに専念してみませんか。これなぜ難しいかというと、テニスは相手があるスポーツなので、ネット越しに相手を見なくてはなりません。なので、ボールを打つときどうしても顔が上がってしまい、ボールを見て打つという単純なことができなくなります。また、よくある間違いに「打つ直前までボールを凝視して打つ」ということがあります。実際ボールは結構速く飛んで来るのでそれをギリギリまで見て打つなんてことは不可能です。いや、やってはいけません。というのも、これをやると身体が止まってしまうからです。身体が自由に動けない状態でボールを打つことは避けなければなりません。なので、ボールの方に頭を向けておくというのが正確かもしれません。もちろん、打つ前に相手のコートの空いているところ、相手の動き、相手の癖、弱点などを考慮しておき、ボールを打つ際には、打つ方向、打球の種類、ボールの高さ、スピード、着地点だけを考えて打ちます。人間いろんなことを同時に考えることはできません。なので、ボールが飛んで来る間に考えておき、ボールを打つときにはそれに専念します。しかし、これが難しい。ので、練習で身につけましょう。

まだ9月は30度を超える時も多いので、熱中症には十分注意しましょう。十分な睡眠をとり、水分を摂りながら楽しくテニスに興じましょう。

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●協会からのお知らせ● 青梅市テニス協会(http://ome-tc.com)

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ホームページ更新情報(9/9)

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今後の協会のイベント予定

理事会                         9月28日

ジュニアスポーツ教室                 10月土曜日

市民スポーツ大会ミックスダブルス           10月 6日

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市民スポーツ大会ミックスダブルス参加者募集

種目:ミックスダブルス(1部、2部)、

*2部は初級者層向けなので、過去2年間1部3位以上の方2部優勝の方は

エントリーできません。

日時:10月6日(日)午前8時半受付開始、9時競技開始

  (予備日10月27日)

会場:市民球技場(河辺)、青梅スタジアム

費用:ペア500円(ボール代)当日徴収

<締め切り>9月18日までにお申し込みください。(延期しました)

組み合わせ(ドロー)表・会場は、ホームページにてお知らせします。

大会上位入賞者は青梅市代表として対外試合選考対象になります。

申し込みはこちらのアドレスよりお願いします
https://forms.gle/UFYgUfSz2Ck9QoqeA

下記より申込でもかまいません。
応募フォーム(下記項目を記述して須崎(suzaki@silver.plala.or.jp)

までお申し込みください)
件名:市民スポーツ大会ミックスダブルス申し込み
氏名:(ペアも併記して下さい)
読み:
性別:
クラス:1部、2部
    いずれか一つのみ選んでください
資格:在住、在勤、在学、青梅市テニス協会員
所属:チーム名、学校名など必要なら記入してください
住所:在住、在勤、在学の場合は住所をお願いします。
*協会員の場合は氏名とクラスだけで結構です。
問い合わせ:テニス協会 若林(090-2173-9267)

みなさんお誘いの上参加いただけるようお願いします。

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・感染防止に留意しながら、安全にテニスを楽しみましょう。

・メルマガのバックナンバーはこちら

→https://ameblo.jp/ikesanz/

 これ以前の記事が読みたい場合は池上まで連絡をお願いします。

・リンク切れなどお気付きの点があれば連絡をお願いします。

・忘れ物コーナーは以下になります。

→http://ome-tc.com/wasuremono/2023.html

コートで忘れ物を見かけたら、写真を撮っていけさん@羽村まで送ってく

ださい。状況も忘れずに…ね。

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・合宿などで撮った写真や動画をFaceBookの協会専用ページで気

 の向くままに公開してます。ご覧になりたい方はアカウントを作成して

 池上まで友達申請してください。

 やり方の分からない場合は池上までメールしてね。

→http://www.facebook.com

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

市町村テニス協会

→http://tctvtennis.org/index.html

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

協会ホームページアドレス

→http://ome-tc.com/(青梅テーシードットコムですよん)

各種お申し込みはこのメルマガへの返信でも可。どしどし応募を!!

なお、タイトルはイベント名に変更してくれると嬉しいかな。

返信がない場合は再度池上宛に督促していただけると確実です。

また、電話連絡は午後9時までにしてください。よろしく。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

日本赤十字では、能登半島地震災害義援金の受け付けを開始します。

皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

→https://www.jrc.or.jp/contribute/help/20240104/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

会員の坂本恵さんが青梅街道御岳神社入口交差点の近くに耳鼻咽喉科医院

を開きました。気になる症状の有る方は覗いてみてください。

青梅耳鼻咽喉科(東京都青梅市新町2-16-2)

→http://omejibika.com

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●JTAからのお便り●(日本テニス協会「テニスファン」より転載)

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*JTAメルマガ配信時間の関係で1週遅れとなっています。

2024/9/8 全米オープン#12

◇ジュニア男子ダブルスで坂本怜ペアが優勝。同女子シングルスの園部八奏は準優勝

【9月7日 第13日】

■ジュニア部門の男子ダブルスでチェコ選手と組んだ坂本怜が優勝した。全米で同種目の日本選手の優勝は14年の中川直樹以来10年ぶり。四大大会ジュニアでは18年全仏の田島尚輝以来となる。ジュニア女子シングルスで第7シードの園部八奏は、決勝で英国選手に敗れて準優勝だった。

 

◇車いすテニス男子シングルスで小田凱人が金メダルを獲得

【9月7日 最終日】

■パラリンピック・パリ大会は7日、車いすテニスの男子シングルス決勝が行われ、第2シードの小田凱人が第1シードのA.ヒューエット(英国)を破って金メダルを獲得した。18歳の小田は初出場で初優勝を果たした。この種目では国枝慎吾が08年北京大会、12年ロンドン大会と21年の東京大会を制しており、日本勢としては2大会連続4度目の優勝。

 

◇ユニクロ全日本ジュニア18歳以下男子単は逸崎獅王、女子単は野口紗枝が優勝16歳以下男子単は川西飛生、女子単は上方璃咲、車いすテニスは橘龍平が制す

■ユニクロ全日本ジュニア選手権は6日、東京・有明テニスの森公園で18歳以下、16歳以下の男女シングルスと同ダブルス、車いすの決勝が行われた。18歳以下男子シングルス決勝は、高校総体準優勝の第11シード、逸崎獅王(トップランAIOI)が第1シードの富田悠太(ノア・テニスアカデミー神戸垂水)に競り勝って優勝した。富田は2年連続の準優勝。同女子シングルス決勝では、昨年の16歳以下で優勝した野口紗枝(レニックステニススクール)が、高校総体に続く優勝を飾った。16歳以下男子シングルスは第4シードの川西飛生(町田ローンジュニアアカデミー)が、同女子シングルスは第7シードの上方璃咲(山口・野田学園高)が優勝した。

 

2024/9/7 全米オープン#11

◇ジュニアの園部八奏が決勝進出。シングルス敗退の坂本怜はダブルスで決勝へ

【9月6日 第12日】

■ジュニア女子シングルスで第7シードの園部八奏が第8シードの英国選手にストレートで勝ち、決勝に進出した。ジュニア部門で日本女子の四大大会シングルス決勝進出は2010年ウィンブルドンの石津幸恵以来14年ぶり。男子シングルス第3シードの坂本怜は第12シードのスペイン選手に敗れたが、チェコ選手と組んだダブルスで決勝に進出した。車いすテニス・ジュニア女子シングルス決勝では高室侑舞がブラジル選手に逆転で勝ち、初優勝を飾った。ダブルスでは岡野莉央/高室が優勝、高室は単複2冠達成となった。

 

◇車いすテニス女子シングルスで上地結衣が金メダルを獲得 男子ダブルス三木拓也/小田凱人組は銀メダル

【9月6日 第8日】

■パラリンピック・パリ大会は6日、車いすテニスの女子シングルス決勝が行われ、第2シードの上地結衣が第1シードのD.デフロート(オランダ)に逆転勝ちして金メダルを獲得した。この種目では日本勢初優勝。上地はシングルスとダブルスの2冠を達成した。男子ダブルス決勝では第2シードの三木拓也/小田凱人組が第1シードのA.ヒューエット/G.リード(英国)組に敗れて銀メダルだった。

 

2024/9/6 全米オープン#10

◇ジュニア男子の坂本怜が単複で準決勝進出。女子の園部八奏も初のシングルス4強

【9月5日 第11日】

■ジュニア男子シングルスで第3シードの坂本怜はノーシードのトルコ選手に快勝、優勝した全豪ジュニア以来の四大大会準決勝進出となった。決勝進出を懸けて第12シードのスペイン選手と対戦する。坂本はダブルスでも4強入りした。第1セットを落としたが、最終セットに代わるマッチタイブレークを13-11で制した。女子シングルスでは第7シードの園部八奏が第4シードのセルビア選手にストレートで勝ち、四大大会ジュニア初の4強入りを決めた。準決勝で第8シードの英国選手と対戦する。

 

◇車いすテニス女子ダブルスの上地結衣/田中愛美組が金メダルを獲得 男子シングルスでは小田凱人が決勝へ

【9月5日 第7日】

■パラリンピック・パリ大会は5日、車いすテニスの女子ダブルス決勝が行われ、第2シードの上地結衣/田中愛美が第1シードのD.デフロート/A.ファンクート(オランダ)に逆転勝ちして金メダルを獲得した。この種目はこれまでオランダ勢が連覇していて、上地/田中がオランダを止めて日本勢初優勝を飾った。上地は違う選手とのペアで2021年の東京大会では銅メダルだった。

 

2024/9/5 全米オープン#9

◇ジュニア部門で男子の坂本怜、女子の園部八奏がそろって8強入り

【9月4日 第10日】

■ジュニア男子シングルスで第3シードの坂本怜が準々決勝に進出した。ウィンブルドンジュニア4強の本田尚也は第1シードのノルウェー選手に敗れ、8強入りを逃した。女子シングルスでは第7シードの園部八奏が第9シードの米国選手に競り勝ち、8強入りした。

 

◇パリパラリンピック車いすテニス、女子単で上地結衣が2大会連続の決勝進出 男子複では三木拓也/小田凱人組が決勝へ

【9月4日 第6日】

■パラリンピック・パリ大会は4日、車いすテニスの女子シングルス準決勝が行われ、第2シードの上地結衣が第3シードのA.ファンクート(オランダ)をフルセットで下して、2大会連続の決勝進出を果たした。前回大会銀メダルの上地は決勝で、前回決勝で敗れている第1シードのD.デフロート(オランダ)と対戦する。

 

2024/9/4 全米オープン#8

◇ジュニア女子ダブルスで第3シードの園部八奏ペアは初戦敗退

【9月3日 第9日】

■ジュニア女子ダブルスで、日本勢はチェコ選手と組んで第3シードの園部八奏、スウェーデン選手と組んだ五藤玲奈、沢代榎音/山本晄がともに1回戦で敗退した。園部ペア、五藤ペアともマッチタイブレークにもつれたが、惜しくも敗れた。

 

◇車いすテニス女子ダブルスで上地結衣/田中愛美組が決勝へ

 女子シングルスでは上地が3大会連続の準決勝進出

【9月3日 第5日】

■パラリンピック・パリ大会は3日、車いすテニスの女子シングルス準々決勝が行われ、第2シードの上地結衣が第6シードの中国選手に快勝して、3大会連続の準決勝進出を決めた。2大会連続の決勝進出を狙う上地は、準決勝で第3シードのA.ファンクート(オランダ)と対戦する。

 

2024/9/3 全米オープン#7

◇ジュニアで男子の第3シード坂本怜、本田尚也と女子の第7シード園部八奏が3回戦進出【9月2日 第8日】 ジュニア部門の日本勢は、男子シングルスで今年の全豪ジュニア優勝の第3シード坂本怜、ウィンブルドンジュニア4強の本田尚也、女子シングルスで第7シードの園部八奏が3回戦に進出した。女子で予選を勝ち上がった沢代榎音は2回戦で敗退した。五藤玲奈は初戦で敗れた。

 

◇パリパラリンピック車いすテニス、上地結衣、小田凱人がシングルスで8強入り

【9月2日 第4日】

■パラリンピック・パリ大会は2日、車いすテニスの男子シングルス3回戦と女子シングルス2回戦が行われ、シングルスのベスト8が決まった。男子では初出場の第2シード、小田凱人がブラジルの選手に快勝して順当に準々決勝に進んだが、三木拓也、眞田卓、荒井大輔は上位シード選手に敗れた。女子では第2シードの上地結衣が地元のフランス選手を下して、4大会連続のベスト8進出を果たした。大谷桃子は中国選手に惜敗、田中愛美と高室冴綺はシード選手に力負けした。

 

◇日本テニス「この1週間」(8月26日~9月1日)

 木下グループジャパンオープンの出場予定選手が発表される

 男子チャレンジャーの中国で内山靖崇が優勝

■25日に開幕する 木下グループジャパンオープン男子大会(東京・有明)の 出場予定選手(アクセプタンス・リスト)が公表された。錦織圭(ユニクロ)、カスパー・ルード(ノルウェー)、ステファノス・チチパス(ギリシャ)、ベン・シェルトン(米国)ら既に出場が発表されている選手とともに、世界ランク7位のフベルト・フルカチュ(ポーランド)、同10位のアレックス・デミノー(豪州)、同12位のテーラー・フリッツ(米国)、全米でノバク・ジョコビッチ(セルビア)を破った同28位のアレクセイ・ポプリン(豪州)らが名前を連ねている。昨年の出場予定選手リストでは、本戦カットラインは世界ランク50位だったが、今回は37位と厳しいカットラインとなった。リストは8月26日付け世界ランクに基づいて作成された。

 

■男子チャレンジャーの中国(カテゴリー75)シングルスで、内山靖崇(積水化学工業)が優勝した。32歳の内山は1回戦で清水悠太(三菱電機)を下すと、2回戦でウクライナ選手に快勝、準々決勝では中華台北の選手に6-7(5)、6-3、6-4と逆転勝ちした。準決勝では6-3、6-7(6)、4-0から相手の韓国選手が途中棄権して、今季2度目のチャレンジャー決勝進出を果たした。決勝ではM.ラヤル(エストニア)に6-7(4)、6-2、6-2と逆転勝ちして今季2度、通算7度目のチャレンジャー優勝を飾った。野口莉央(明治安田生命)はベスト8に進んだが、準々決勝でラヤルに4-6、2-6で敗れた。高橋悠介(三菱電機)は2回戦で、内田海智(富士薬品)は1回戦で敗れた。ダブルス決勝では、内田/柚木武(イカイ)がフィリピン/タイのペアを6-1、7-5で破り優勝した。

 

■男子チャレンジャーのイタリア(カテゴリー75)シングルスに出場した錦織圭(ユニクロ)は1回戦でイタリア選手、2回戦で元世界16位のN.バシラシビリ(ジョージア)を退け、ベスト8に進出した。しかし、右肩を痛めて準々決勝を棄権した。

 

■男子チャレンジャーのスペイン(カテゴリー75)シングルス1回戦で、本田尚也はヨルダンの選手に6-7(1)、6-4、3-6で敗れた。今年のウィンブルドン・ジュニア男子シングルスでベスト4に入った本田は、ワイルドカードでチャレンジャー大会に初めて出場した。

 

■ITFワールドツアー女子のタイ(W35)シングルス決勝で、西郷里奈(東急スポーツシステム)がインドの選手を7-5、2-6、6-2で破り優勝した。23歳の西郷は今季2度目、通算3度目のITF大会シングルス優勝。ダブルス決勝では、森崎可南子(橋本総業ホールディングス)/佐藤光(アクロステニスアカデミー)が6-2、6-3で川口夏実(Radius7)/小堀桃子(橋本総業ホールディングス)を破り優勝した。

 

■ITFワールドツアー男子のタイ(M25)シングルス決勝で、市川泰誠(ノア・インドアステージ)がスウェーデン選手に4-6、7-6(6)、3-6と競り負け準優勝だった。

 

■ITFワールドツアー男子のウズベキスタン(M15)ダブルス決勝で、乾祐一郎(村田精工)/山中太陽(EMシステムズ)はインドペアに0-6、6-3、[11-9]と逆転勝ちして優勝した。インドネシア(M15)ダブルス決勝では、豪州選手と組んだ今井慎太郎(イカイ)がベルギー/オランダのペアに4-6、3-6で敗れた。

 

2024/9/2 全米オープン#6

◇ジュニア部門が開幕。 男子第3シード坂本怜、女子第7シード園部八奏らが初戦突破【9月1日 第7日】 ジュニア部門は本戦が開幕し、日本勢は男子シングルス第3シードの坂本怜、女子シングルス第7シードの園部八奏らが順当に初戦を突破した。男子でウィンブルドンジュニア4強の本田尚也、女子で予選を勝ち上がった沢代榎音も2回戦に進出した。

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●大会結果報告●

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・第65回市民スポーツ大会ダブルス(令和6年9月8日)     

【男子1部】

優 勝:坂本功さん・木下真一さん

準優勝:田中崇也さん・安藤岳人さん

【女子1部】

優 勝:丹羽圭子さん・榎戸恵さん

準優勝:福岡麻美さん・大川真理子さん

【男子2部】

優 勝:日高伶太郎さん・小林凛太郎さん

準優勝:三浦幸久さん・川杉和弘さん

【壮年】

優 勝:鈴木統雄さん・野宮健一郎さん

準優勝:浜野健司さん・水村敦朗さん

選手の皆さんお疲れ様でした。

詳しくはホームページをご覧ください。

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●F1情報●

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(ドライバーポイント)

順位  PT  ドライバー                 チーム

 1 303  マックス・フェルスタッペン・・・・・・・レッドブル

 2 241  ランド・ノリス・・・・・・・・・・・・マクラーレン

 3 217  シャルル・ルクレール・・・・・・・・・・フェラーリ

 4 197  オスカー・ピアストリ・・・・・・・・・マクラーレン

 5 184  カルロス・サインツJr・・・・・・・・・フェラーリ

 6 164  ルイス・ハミルトン・・・・・・・・・・・メルセデス

 7 143  セルジオ・ペレス・・・・・・・・・・・・レッドブル

 8 128  ジョージ・ラッセル・・・・・・・・・・・メルセデス

 9  50  フェルナンド・アロンソ・・・・・アストン・マーチン

10  24  ランス・ストロール・・・・・・・アストン・マーチン

11  22  角田裕毅・・・・・・・・・・・・・・・・・・・RB

12  22  ニコ・ヒュルケンブルグ・・・・・・・・・・・ハース

13  12  ダニエル・リカルド・・・・・・・・・・・・・・RB

14   8  ピエール・ガズリー・・・・・・・・・・・アルピーヌ

15   7  アレクサンダー・アルボン・・・・・・・ウィリアムズ

16   6  ケビン・マグヌッセン・・・・・・・・・・・・ハース

17   6  オリバー・ベアーマン・・・・・・・・・・フェラーリ

18   5  エスティバン・オコン・・・・・・・・・・アルピーヌ

 

(コンストラクタポイント)

順位  PT  チーム                    TEAM

 1 446  レッドブル..................Oracle Red Bull Racing

 2 438  マクラーレン................McLaren Formula 1 Team

 3 407  フェラーリ........................Scuderia Ferrari

 4 292  メルセデス...........Mercedes-AMG PETRONAS F1 Team

 5  74  アストン・マーチン.....Aston Martin Aramco F1 Team

 6  34  RB.............Visa Cash App RB Formula One Team

 7  28  ハース......................MoneyGram Haas F1 Team

 8  13  アルピーヌ......................BWT Alpine F1 Team

 9   7  ウィリアムズ.......................Williams Racing

 

(次回のレース)

第17戦 アゼルバイジャンGP

9月13日(金)~ 9月15日(日)

Baku City Circuit

306.153km(6.003x51 周)

 

 (いけさんのつぶやき)

フェルナンド・アロンソ 「RBやハースF1の後ろは受け入れられない」

◆アロンソは、アストンマーティンがF1の序列で下位に下がり続け、ウィリアムズ、ハース、RBのようなチームとの中団争いに巻き込まれていることに不満を抱いている。

アストンマーティンは、メルセデスにそれほど遅れず、中団からは離れて、楽々と5番目に速いチームとしてシーズンをスタートした。だが、現在、アストンマーティンは後退し、上位4チームはペースの面で急激にリードしており、アロンソはわずかなポイントをめぐってレースごとに奮闘している。

(いけ)確かにねぇ。でもRBの後は嫌だと言われてもねぇ。頑張れ角田。

◆アントネッリ起用の判断に自信を示すメルセデスF1代表

「ハミルトンの移籍を知った数分後に決断した」

 メルセデスF1のチーム代表トト・ウォルフは、ルイス・ハミルトンが2025年にフェラーリに移籍すると知ったわずか数分後に、アンドレア・キミ・アントネッリを後任としてF1に昇格させることを決めたと明かした。

 18歳になったばかりの新星アントネッリが2025年のメルセデスのラインアップに加わることが、イタリアGPの土曜日に発表された。

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●健康情報●

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トレーナー岩崎の優言実幸

周到な準備努力する天才たちの存在大きな成功や活躍は長い準備のうえに成り立つ

 今年5月19日(日)、ドジャースに移籍後初めてとなる大谷翔平選手のさよならヒットを現地スタジアムで見ていました。ラスベガスで開催されたアスレティック・トレーナーの学会参加後、ロサンゼルス経由で帰国という短い渡米でしたが、どうしても観戦したくてドジャー・スタジアムへ。その日、4年ぶりとなるさよならヒットを大谷選手が打ち、5万人を超える大観衆が総立ちとなりました。翌日の新聞には延長回の裏に出た彼のヒットで「Walk-Offゲーム」になったと大々的に報道されていました。

 脱線しますが、プロ野球やメジャーリーグでは、ホームチームがイニングの裏で攻撃します。そのなかで9回裏や、延長戦の裏に得点をした瞬間、試合終了になることを日本語では「さよなら」と言い、英語ではWalk-Offと言うことを、今回の報道で知りました。実はヒットやホームラン以外でも、相手のエラーやフォアボールの押し出しなどでも「さよなら」になることはありますが、さまざまな条件がそろわないと「さよならヒット」にはなりません。だから、それを実現する可能性はきわめて低いことになり、大谷選手自身、この数年間で何百試合も出場し大活躍していますが、それでも4年ぶりの快挙だったのです。

 大谷選手といえば花巻東高校時代に書き込んだマンダラチャートが有名になりました。その中に「運」も書かれています。運をよくするために彼が選んだ8つの項目の中には、ゴミ拾いも書かれています。メジャーリーガーになってもゴミ拾いをしていた彼の姿は何度も報道されましたね。運さえも味方につける大谷選手の活躍の原点は、彼のあり方にあったようです。

 自分は、試合前にすでに別のことに感動していました。大谷選手は、誰よりも早くグラウンドに出て盗塁のための低い姿勢からのダッシュを何度も繰り返していたのです。レフトのフィールドで「本気の構え」からの右方向への全力ダッシュ。投球動作に入るピッチャーの姿が見えるかのような視線と動き。運だけじゃない。努力に裏づけされた体力、技術、そして周到な準備があってこその活躍だったのです。健康づくり7月号より(https://x.gd/X7KpB)

 

 

出典 ☆(公財)健康・体力づくり事業財団・事業部☆より

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 お近くで下記お仕事があれば是非ikesanzにご用命ください。

 ・写真撮影

 ・データベース(FileMaker)作成、保守

 ・メルマガ発行、Web保守

 ikesanz@mac.com までメールしてください。

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●動物園だより● 都営動物園、水族園、自然文化園の情報です。

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<<動物園便り>>

・9/15-21「60歳以上の方とお連れの方1名」は入場無料です

(上野・多摩・葛西・井の頭 2024/08/26)

 

 9月15日から21日は、老人福祉法で定められた「老人週間」です。

 高齢者を敬愛し、長寿をお祝いするため、この期間中、上野動物園・多摩動物公園・葛西臨海水族園・井の頭自然文化園では、60歳以上の方の入園料が無料になります。

 ご入園の際に、免許証、保険証、介護保険被保険者証など年齢のわかるものをご提示ください。

 また、お連れの方1名様の入園料も無料になります。ご家族そろってのご来園を心よりお待ちしております。

詳細は都立動物園HPよりご覧ください

 

<<上野動物園>> https://www.tokyo-zoo.net/zoo/ueno/index.html

・9/20-10/20「動物愛護に関する標語」入選作品を発表します!

(上野 2024/08/22)

 上野動物園では、2024年6月26日付けプレス発表「『動物愛護に関する標語』を募集します!」でお知らせしたとおり、動物愛護週間(2024年9月20日~26日)に向けた行事の一環として、(公社)日本動物園水族館協会が主催する「第49回動物愛護に関する標語コンクール」に参加しており、当園においても「動物愛護に関する標語」を募集しました。(募集のお知らせはこちら)

 このたび、応募総数124点の中から、当園での入選作品を決定しましたので、お知らせします。入選作品は、どれも胸を打つ力作ぞろいです! たくさんのご応募、ありがとうございました。

 

・ジャイアントパンダ「リーリー」と「シンシン」の返還について

(上野 2024/08/30(09/05更新))

  2024年9月6日からリーリーとシンシンの公開時間が変更になりました。くわしくはこちらをご覧ください。

 上野動物園で飼育中のジャイアントパンダ「リーリー」と「シンシン」は、東京都と中国野生動物保護協会との協定において、有効期限の2026年2月20日まで飼育管理することとしていましたが、両者間の友好的協議の結果、2頭とも高齢期(おおむね20歳)に差しかかる前に中国に帰国させることが望ましいとの結論にいたり、このたび下記のとおり合意しました。

詳細は都立動物園HPよりご覧ください

 

<<多摩動物園>> https://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/index.html

・世界初!アズマモグラの飼育下繁殖(多摩 2024/09/02)

 多摩動物公園では、このたび世界初となるアズマモグラの繁殖が確認できましたので、お知らせします。なお、子は死亡して発見されています。

 この繁殖状況の確認にあたっては、国立大学法人福島大学共生システム理工学類の兼子伸吾かねこしんご准教授のご協力をいただいております。

 

・インドサイが生まれました!多摩動物公園では50年ぶりの出産!

(多摩 2024/09/05) 

 多摩動物公園では、このたびインドサイが生まれましたのでお知らせします。当園では、1973年12月に生まれたサイ太郎以来、50年ぶりの繁殖になります。

詳細は都立動物園HPよりご覧ください

 

<<井の頭自然文化園>> https://www.tokyo-zoo.net/zoo/ino/index.html

・水生物館特設展示「身近な外来生物 アメリカザリガニ」開催中!

(井の頭 2024/09/03)

 日本各地の池や川、田んぼや水路で見られるアメリカザリガニ。「ザリガニ釣り」をして遊んだり、家や学校で飼育したりしたことがある人も多いでしょう。身近な水辺の生きものとして親しまれてきたアメリカザリガニですが、その名のとおり、北アメリカから人の手によって日本に連れてこられた外来生物です。

詳細は都立動物園HPよりご覧ください

 

<<羽村市動物公園>> http://www.t-net.ne.jp/~hamura-z/

【今年も!双子ビーバー愛称投票中】

→https://hamurazoo.jp/news/detail.html?CN=387197

名前の由来はリンク先にある、PDFポスターをごらんください!

投票お待ちしております

詳細は→https://x.gd/Oj2eM

 

・都立動物園の最新情報は下記よりご覧ください。

→"https://www.tokyo-zoo.net"

 

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 ただいま休止中なので復活したらお知らせします。

 

 休園日のお知らせは各動物園サイトをご覧ください。

 

・東京動物園友の会に入会しませんか?年会費は 2,000円。

 機関誌「どうぶつと動物園」を年4冊お届けします。

 入会・継続の手続きは、クレジットカード&オンラインでもOK!

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●テニス配句●

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立秋は 過ぎたというのに この暑さ

 

正確(?)には今頃は「処暑」というらしいですね。冬至と夏至そして春分秋分で季節を24分割したものを二十四節気というようです。そんな中で現在は「処暑」夏が過ぎて秋への分岐点でもありますが、まだまだ夏に近く暑い日が続きます。十分な水分補給と睡眠をとりながら、体力を温存しましょう。また水分の摂りすぎも良くないので、塩分やミネラルのバランスの良い補給を心がけましょう。

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●いけさんのだらだらコラム●

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8日に市民スポーツ大会ダブルス大会がありました。今回は募集の時点で女子2部に誰もエントリーせず、仕方がないので、私の知っている限りの人に連絡してみましたが、1組しかまとまらず、結局女子2部は開催不能となりました。まぁ、9月で暑いということもあるんですが、試合が6ゲームと長いことも障害になったようです。というのも、普段の練習では人数の関係で4ゲームのみとか4ゲームショート(それもノーアド)などの短いものばかりやっている関係で、6ゲームマッチとなると本当に長く感じてしまいます。(ジュース有りだし、タイブレークもありという)まぁ、本来のゲームは長くやるもの(4大大会は男子は5セットマッチ、他は3セットマッチという長丁場。技術より体力が求められるようです)

 

さて、私はいつものようにスタジアムで運営要員として8時前には家を出て食事を済ませ、8時半にはスタジアムに着いたのですが、テントの設営(それも2つ)スコアカウンタの設置、本部の設置、などがもう終わってました。というのも、新しくできた駐車場が25台くらいしか止められないため、できるだけ速く来たそうです。(私は自転車なので、その心配はありません)話を聞くと8時10分過ぎにはもう準備が始まっていたそうです。全く頭が上がりません。

 

さて、私はいつものようにセンターストラップのチェックを行いますが、5面のうち2面はストラップがまともにつけられていませんでした。まぁ、正しかった3面のうち1面は昨日練習をした時に確認しておいたのですが、やはりソフトテニスの方が使う時にストラップを外してしまい、再び装着するときに正しいやり方にできないようです。(もっとも硬式テニスでもちゃんと知らない人がいるのは問題です。装着方法について、詳しくはホームページに載せてありますので、みてくださいね)

 

準備が終わりほとんど予定通りに選手のエントリーを開始します。今回も欠席はありません。後で結果をもらったら河辺でもドタキャンはなかったようです。

 

選手のエントリーが終わったら須崎副理事長が参加選手を集め、試合方法などについて説明します。今回はほとんどの試合がニューボールで行われます。(セットボールは順位トーナメント)

 

予定時間前の9時前に試合が始まります。女子はAB面、壮年はCDE面を使います。そうそう、この日の朝思いついて、試合進行表を作ってきました。試合の進行の順に対戦を並べたもので、次に何が入るのかを明示しているので、進行が捗ります。本当はホワイトボードにこれを載せるとわかりやすいのですが、青梅オープンで使っているので、流用できるといいですね。

 

予選はラウンドロビンで女子は4x2、壮年は3x4の組み合わせとなります。壮年はエントリーの時点で10組しかおらず、慌てて2組急遽入ってもらい3ペア4組の組み合わせができたという経緯があります。

 

また女子2部は今回エントリーがなかったため実施されませんでしたが、いつも練習に来ている皆さんのための枠なので、積極的に出てもらいたかったのが残念です。

 

試合は順調に進み、お昼前には壮年が決勝トーナメント、順位トーナメントに入り、少し遅れて女子が決勝トーナメントに入ります。

 

女子の決勝トーナメントはかなり激しい試合になったせいか、一人熱中症でダウン、リタイアとなってしまいました。決勝でも足が攣ってあまりすっきりとした形では終わりませんでしたが、丹羽・榎戸ペアが優勝しました。このペア実は2022年から3連覇です。おめでとうございます。

 

壮年は野宮・鈴木対浜野・水村というあまり馴染みのない組み合わせとなりましたが、飄々とした野宮ペアが側から見ていたら激しい戦いを勝ち抜きスコア6-1と思いもかけぬ大差での優勝となりました。

 

この日も気温は再考34.5度(青梅市新町)とほぼ猛暑の中、近日たまに降る雨のためか湿度も半端なく、後半は熱中症とか足が攣ったりとか、プレーに支障をきたすことがありました。9月のこの時期はまだ気温も高く、開催時期を検討したいところです。

 

試合の運営に関しては女子の方もたくさん応援してくれたため、ほとんどスムーズに進んだを思います。ご協力ありがとうございます。また来年に向けて頑張りましょう。

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