つぶやくいけぴ。~今日もラジヲでまったりと・・・ -26ページ目

つぶやくいけぴ。~今日もラジヲでまったりと・・・

今日もラジヲでまったりいきましょ



富山に異動になる高江さんから頂きました。


一気に食べるとノドがパサパサするけど、中に入っているクリームとカステラ生地が絶妙で、美味しいです(^-^)


ところで、いつも異動の時期は長く居てほしかった人は去っていくけど、そうでない人はいつまで経っても去らないんでしょうね(>_<)


f:id:ikep:20120629131227j:image







一時のアウトドアブームもひと段落した感じのある今日この頃ですが、まだまだ人気のあるキャンプ。


これから夏のシーズンに向けて、キャンプに出かける計画を立ててみませんか?


ということでおススメキャンプ場のご紹介をいたしましょう!





■マキノサニービーチ 高木浜オートキャンプ場


水の澄んだ奥琵琶湖に位置するキャンプ場で、夏には大勢の水泳客で賑わいをみせるのが、マキノサニービーチ。


施設も充実しており、リゾート感覚でキャンプが楽しめます。


琵琶湖はもちろん、近くを流れる川での川遊びやカヌーツーリング、フィッシングも楽しめますよ。


*アクセス


 名神高速道路京都東ICより国道161号(湖西道路)経由約70分


*お問い合わせ


 マキノサニービーチ高木浜オートキャンプ場


 0740-28-1206


■やぶっちゃランドゆうゆう鯛ヶ瀬


木津川上流、急流の景勝地として知られる鯛ヶ瀬沿いの総合レジャー施設内にあるキャンプ場


「やぶっちゃランドゆうゆう鯛ヶ瀬キャンプ場」


区画整備されたオートサイトと芝生の上に設けられたフリーサイトがあって、オートサイトにはサニタリースペースやAC電源が完備されていて、快適なアウトドアライフが満喫できる。


*アクセス


 名阪国道、大内ICよりR163木津方面へ15分


*お問い合わせ


 やぶっちゃランドゆうゆう鯛ヶ瀬


 0595-59-3939


■舞洲アーバンオートビレッジ


大阪北港の「舞洲スポーツアイランド」 内にあるオートキャンプ場。


大型車にも対応するよう広々と場所がとられた、芝地に区画されたサイトが充実しています。


場内にはさまざまなスポーツ施設や遊具が充実していて、スポーツしながらアウトドアとまさに都会のアウトドアが楽します。


*アクセス


 阪神高速5号湾岸線・北港西出口を降り、此花大橋を渡り、3つめの信号の100m先を右折


*お問い合わせ


 舞洲スポーツアイランド


 06-6460-1640




2012.6.13のDiscover Moving Kyoto!は「京都に蛍を見に行こう!」をお送りしました。


京都は都会には珍しく、街中で蛍が見られるスポットが点在しています。


その幽玄な姿は一度見たら忘れられないというほど、美しいものなのですが、今日はそんな京都の人気蛍スポットをご紹介しましょう。


■哲学の道(京都市左京区)


左京区・若王子神社から法然院下を銀閣寺参道まで続く疏水沿い、約1.5Kmの小道「哲学の道」。


哲学者の西田幾多郎など、文人が散策したことが名前の由来という哲学の道は、日本の道百選にも選ばれたという、風情ある小道です。


法然院の下など広い範囲で感動的ともいえる、蛍の乱舞が見られます。


*アクセス


 JR京都駅から市バス5号系統で約30分「南禅寺・永観堂道」下車徒歩約3分


 JR京都駅から市バス100号系統「銀閣寺前」下車徒歩すぐ


■疎水分線


疏水分線は蹴上で琵琶湖疏水から分岐する水路で、京都の皮には珍しく、南禅寺から北に向かって哲学の道、北白川から下鴨を通って紫明通に抜ける人口の川です。


途中の松ヶ崎浄水場あたりには、住宅街の中を通る川にも関わらず、集まってくる蛍の美しい姿が見ることができます。


*アクセス


 JR京都駅から地下鉄烏丸線「松ヶ崎」駅下車、北山通りから松ヶ崎通りを南へ徒歩約15分


■明神川


京都市内の北部、上賀茂の地にある上賀茂神社。


そのそばを流れる小川が「明神川」です。


この川は鴨川を源流として、上賀茂神社の境内から、社家町(しゃけまち)を流れる川で、昔から生活用水や田畑を潤す生命の川として大切に守られてきました。


古い社家の街並に飛ぶホタルの姿は、いかにも京都らしい風景を見せてくれます。


*アクセス


 JR京都駅から:市バス上賀茂神社行きで「上賀茂神社前」下車、徒歩すぐ





いずれも毎年5月終わりまたは6月始めから飛び始め、6月末か7月初めごろまで楽しめます。


おススメはちょうどこれからの6月中旬の時期。


日没から8時ごろまでが最も活発になる時間帯ですので、そのころを狙ってお出かけしてみてくださいね。




今年って、トートバッグブームですよね~


なんで、買っちゃいました♪


使うと、物がいっぱい入って便利!


ペットボトルやらお菓子やら(笑)


もう、手放せないかも~(^.^)


f:id:ikep:20120609135612j:image




2012.6.6放送のSplash Gardenは、「梅雨のシーズンの草花のお手入れ」をお送りしました。


いよいよ梅雨のシーズン、6月となりましたね。


春にぐんぐん成長した草花のまず最初の試練は、梅雨時期の日照不足と高温多湿です。


多く茂った草花での風通しの悪さも手伝って、病害虫が発生しやすいシーズンです。


この後の夏のガーデニングが成功するか否かは、梅雨の時期の管理が決め手であるとよく言われます。


ということでこの時期はとにかく風通しを良くして、水のまきすぎなどによる多湿になることや泥はねによる葉のダメージを防ぐために、鉢植えなどは直接雨に当たらない場所に移動させましょう。


また、春の時期にさいた花がらは、放置しておくとカビ病が発生しやすくなるため、こまめに取り除くようにしてやります。





さて、風通しを良くするためには、伸びすぎた部分を剪定してやりますが、剪定や切り戻しで切り取った芽を利用してさし芽をして増やしてみましょう。


細かい赤玉土とバーミキュライトを半分ずつ混ぜた土にさして水をやるだけで、乾燥しないように乾いたらたっぷりと水を与えると、数週間で発根します。


湿度の高い梅雨時期は、発根しやすいためにさし芽のチャンスと言えます。


特にインパチェンス、コリウスなどはさし芽で増やしやすい草花ですので、その他の草木も合わせて一度試してみてくださいね。