2013.2.13は、京都の梅を見に行こう | つぶやくいけぴ。~今日もラジヲでまったりと・・・

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※現在はすでに見ごろは終了しています。


■北野天満宮


学業成就(じょうじゅ)祈願の天神様として知られている北野天満宮。


名物の老梅は1月に入ると見られ、3月いっぱいごろまで楽しむことができます。


現在、梅苑が公開中で、2月25日には梅花祭が開催されます。


入苑料 (茶菓子付):600円


▼アクセス


京都駅から市バス50番で「北野天満宮前」下車


▼お問い合わせ


北野天満宮 075-461-0005





■下鴨神社


江戸時代の画家、尾形光琳が国宝「紅白梅図屏風」を描いたのが下賀茂神社の梅苑で、御手洗川に架かる輪橋(そりばし)と紅梅が雅な風景をなしてくれます。


見ごろは3月上旬まで。


▼アクセス


京都駅から市バス205番で「下鴨神社前」下車


▼お問い合わせ


下鴨神社 075-781-0010





■梅宮大社


日本最古の酒造の神で、安産の御利益でも有名な梅宮神社。


約35種、550本の梅が咲きほこります。


1本で紅白を咲き分ける「想いのまま」という梅や枝が金色の「金枝梅」といった変わり品種も見どころで、見ごろは3月中旬ごろまで。


▼アクセス


京都駅から市バス28番で「梅宮大社前」


▼お問い合せ


梅宮大社 075-861-2730