バレンタインと、長女のアドバイス。 | 40代 小学生姉妹の母〜両親亡き後の人生〜

40代 小学生姉妹の母〜両親亡き後の人生〜

2014年〜妊活(多嚢胞生卵巣症候群)
2015年8月 長女誕生
2018年1月 次女誕生
2019年10月 転勤(関東→関西)
2022年11月 母死去
2025年1月 父死去

悲しみを乗り越えて、前向きに生きていく。


今年のバレンタインは、
主人は飲み会だったから、
翌日の土曜日のお昼に渡しましたハートのプレゼント




長女と一緒に、近鉄百貨店で購入ルンルン
中身は、チョコじゃなくて
フィナンシェにしました照れ


チョコよりも、
子供たちが一緒に食べられると思って。
(チョコは、虫歯になるから、極力避けてる。)




長女が書いたお手紙を添えて鉛筆

ちょこれーと
かったから
たべてね


くまさんのおかし
かってくれて
ありがとう


〇〇よりよ  なぜか最後の「よ」が多いw




長女が考えた文章にやり


2〜3行目の
「かったから た」と、
最終行の「〇〇よりよ」は
自分で書いてました鉛筆


それ以外は、私と一緒に書いた



「くまさんのおかし」ってのは、
少し前に熊本出張のお土産で
買ってきてくれた
くまモンのお菓子のことくま



長女の中では、まだ
バレンタインの意味をいまいち
理解していないようで、


くまモンのお菓子のお礼
だったみたい照れ


最初は、「もうすぐお誕生日おめでとう」
書こうとしてたから、
それは私が、何となくやめさせた(^_^;)

主人の誕生日は、3/3のひな祭り。



私も、久々に手書きの手紙を
添えようかと思っていたけど、
直前にまた主人にイライラする
出来事があり、やめましたショボーン




でも、そのイライラに関して、
長女に相談?愚痴って?いたら←



「そしたら、そういう時は、
パパの肩にトントントンして話したら
良いんじゃない?

それがいいと思うよニコニコ



と、アドバイスされましたキョロキョロ




確かに…
何か、一理あるような真顔


まぁ、実行にはうつせなかったけど。



子供らしいアドバイスのようで、
私よりも長女の方が
大人な思考のような気もした
バレンタインの出来事でしたキョロキョロ