愛読雑誌ってあんまりないんですが、唯一読んでるのが「FINE BOYS」
…お前がFINE BOYS??というツッコミはさておき。最近は買ってなかったんですが、久々に買ってみたところ、今月号より新連載が始まっていました。なんと先日ナレさせていただいたドキュメンタリーの栗城史多さんの連載なんです!!
パッと開いた瞬間に、ちょっとした感動を覚えたのです。偶然とは言い難い、巡り会う運命だったような。
そんな巡り会う運命みたいなことはお話を頂いた時にもありました。実はそのコンテンツのディレクターさんが、自分が明確にナレーターを目指すきっかけとなった番組の総合演出だったのです。ちなみにその番組がきっかけで今のスクールを知ったと言っても過言ではありませんし。
点と点が結びついてるかのような出来事がたくさん起きています。
きっと今は無意味に思えることも、いつかの為の出来事なんだ。そんな風に思えてならない今日この頃、いかがお過ごしですか?…ってなんで冒頭文になってるの?
