札幌カフェ店員の隠れブログ

札幌カフェ店員の隠れブログ

札幌でカフェを開業したいと夢を追いながら
コッソリ息抜きでブログを更新します。

僕は、珈琲と煙草とお酒などの嗜好品が
無くなってしまったら嫌です。

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いきなり変な話し
それは前の職場に勤めていた時
僕は平日営業を一人で
土・日曜
それと祝日にはお昼から夕方まで
バイトと
そのカフェを営業していた。

だから基本一人

勤務も慣れたそんな時
僕は自閉症の障がいをもった男の子と出会いました。
それは、お客さんの紹介?というかツレで
ご来店されたんです。
その彼
◯君は、お店を気に入ってくれて
頻繁に通うようになり
僕は他のお客様に迷惑がかからなければ
良いとしました。
高校の時からそういった障がい者と接する事が多かった僕は
抵抗なく接していました。

こんにちは、
ありがとうございました。
ごゆっくりどうぞ。
今日はどうやって来たの?

他愛のない話しをして過ごした時間は
僕は今でも
後悔しています。

自分は理解している
昔からそんな人達と一緒に居た。

なんていうかな
そんなその人間とずっと一緒に居たわけじゃないのに
同じ人じゃないのに

そいつらとも深い仲になったわけじゃないのにさ
わかったつもりで居てさ
中途半端
結局
◯君には辛い思いをさせてしまったな

彼は僕に恋をした。
間違ってるかもしれない
でも、僕はそう感じました。
そしてそれを受け入れるのは無理な事
僕は女が好きで
それに
片思いをしてました。
恋をしてましたから僕!

続きはまた今度。

昨日
◯君と似た雰囲気のお客様が来店して
思い出しました。
僕にもっと印象を残しとく為に
ここに書きます。