お金に負けていた。そしたらやりたい事が変わっていた僕は美容師だった頃 プロという言葉に憧れていた。 短に海外で活躍する様な人間が複数居て それは、沢山の人を幸せにする仕事だった。 それをたった一年間で壁にぶち当たり 諦めた。 その次 僕はカフェの経営に 憧れをもった。 札幌のカフェを何軒も周り 掴み取った夢への近道 それを、なぁなぁと過ごしてしまいました。 僕は経営よりまず 魅力的な変態になる。珈琲のプロは 次こそは諦めない。 絶対に、諦めない。