海外にボランティアで行く。
環境保護ボランティアで植林、外来種の駆除などをするらしい。現地に行ってから詳細な内容は伝えられるので正直よく分からない。

メルボルンという都市に行く。
昔イギリス領だったことろでプログレが大好きな自分は結構わくわくしている。

自由時間の間に行ってみたいところは、
①ビジターセンター
②フェデレーションスクエア
③サウスバンク 展望台
④キングスドメインとメルボルンパーク
⑤セントパトリックス大聖堂
⑥王立展示館
⑦モー二トン半島
⑧ダンデノン丘陵
⑨グランピアンズ国立公園ツアー

この中から半分回れたら正直オッケーだと自分なりに思っている。初めての海外なので一番の不安要素は現地の交通機関である。会話や宿などはガイドブックを読めば何とかなると楽観的に考えている。

自分の思っているより言語、文化の壁は厚いのだろうが、それを自分の感覚を通じて実感できることが楽しみだ。不安だが、それを楽しみにバネにできているのは良いことだと思う。

話題は変わって最近ハウ師匠のアルバムを買った。
Motif Volume 1/Howesounds (UK)

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やっぱりハウ師匠のアコギとかクラシックギターの音色が好きだ。
こういうコンセプトアルバムにはあまり興味を持っていなかったが買って正解だった。
ちなみにブログのタイトルはハウ師匠の名言。とても共感できる。



最近こればっか聴いてる
もちろんYES大阪行ってきた。2014年11月27日
3万ぶっぱしてYESのメンバーに会ってきました。感動。
ぼくはギターを弾くのでハウ師匠の隣で写真を取らせてもらった。
手紙も渡した。なんかいつも素敵な音楽を届けてくださってありがとうみたいなありきたりなヤツ。

演奏は危機から始まって最近の曲をはさみこわれものをぶっとおしでやるもの
危機は正直微妙だなと思ったけど、シベリアン~から一気に惹きこまれた!

ハウ師匠のマンドリンが聴けて満足。
ずっと憧れて聴いてきただけに言葉にできないが、何か感動とともにこの人たち本当に実在してたんだという驚きがあったり、一生かけてもこんな風に音楽を楽しく演奏できないんじゃないかという恐怖も感じました。
まぁそれだけ感動したってことで。
次はいつ来るかわかんないけど、また会いたい、何回でも聴きたいと思えるような演奏でした。





先週クリアしました。
2週目8時間ぐらいで真エンド達成。

良かった点
・音楽が飽きない楽しい
・キャラに個性が出てて良い
・戦闘の難易度が高くて楽しい
・アイテム作成、収集が楽しい

良くなかった点
・ボイスがうるさい
・ゲーム自体が単調になる
・フリーモードが欲しかった
・家の面積、庭の面積を増やさなければモノをおけない


 アトリエシリーズと同じようなシステムだと思いますが、アイテム収集、作成にオリジナリティが出ていて面白い。種を花、花を枯れた花にする、もしくはその逆ができる。音楽も良い。一時期ゲームは持ってないけど音楽だけ垂れ流してた。隊列を決めたり、戦闘中アイテムを駆使して戦うのが面白い。レベルを上げずにパンを投げれば勝てる。話は唐突なものもあったが、基本的にキャラごとにサブイベントも充実しておりストーリーは面白かった。

 ボイスは正直うるさい。戦闘中なんかするたびに絶対しゃべる。口にちゃっくしろ。依頼を聞いて達成しての繰りかえしになってゲームが単調になる。これについてはエンディングの条件分岐を気にしなければ解決できるから別にいいか。フリーモードは必要、3年間でカンストとか自分には無理ゲーなので。家、庭をもっと広くして欲しい。特に家、家具がおけない。肉とか干すとこの前に家具置けないし狭すぎ。

 久しぶりに時間を忘れてやりこんだゲーム。単調作業が好きな人にはおススメ。難易度が高いアトリエを携帯機でやりたい人にもお勧め。アトラスはペルソナもいいけどノーラ2作ってくださいお願いします!



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