準備の方は着々と。
こんな感じで。

裏面でごめん(。-人-。)
普段、他の作家の作品の裏って見ることが出来ないから、
展示するとき、
どう処理するのが正解なのかいつも気になります。
テレビで、
展示作業風景などが放映されるときがあって、
作品の裏側が映し出されると、
プロの方はどんなやり方をしているのかと、
食い入るように見てしまいますが、
でも意外と特別なやり方でもなかったりします。
そんなときは、
あぁ、間違ってなかった。。
と、ホッとします(笑)
写真の作品の額とキャンバスの接合は、
今回の個展の作品で初めて取り入れてみましたが、
(たぶん)オリジナルです。
表のアクリル版の面に付着させずに、
また、側面に穴を開けないで取り付ける方法。
結構悩みましたけど、、
でも、なかなかいい感じでしっくりハマっていますヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ