こんばんは星空

こだまクラブ山本秀人ですニコニコ

今週も始まりましたDASH!

今日はお誕生日会の日でしたケーキ
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月に一回ケーキが食べられる貴重な日ですアップ

ケーキを食べた後はすぐに宿題タイムメモ
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スイミングもありましたひらめき電球
バスの中は、いつもやかですニコニコ



高熱や激しいせきが続く「マイコプラズマ肺炎」が、昨年を上回る勢いで流行していて、流行のピークとなる冬を前に予防の徹底が呼び掛けられています。国立感染症研究所感染症情報センターによると、昨年6月以降患者報告が過去の同時期で最も多い状態が続いているそうです。昨年冬のピーク時の報告数は、例年の約2倍だったが今年はそれも上回る勢い。抗生剤や抗生物質が効果的といわれていましたが、マイコプラズマは耐性ができやすいウイルスでこれまで第1選択薬だったマクロライド系の抗生剤が効かないのも患者が増えている要因のひとつのようです。マクロライド系の抗生剤がきかない場合に使われる抗生剤はテトラサイクリンには注意が必要だとか。8歳以下の小児への投与は可能な限り避けるべきと言われていて、小さな子に使用すると永久歯にの形成に影響があることもあるそうです。症状の特徴は熱と頭痛、乾いたせき。熱が下がっても咳は数週間続きます。中耳炎や髄膜炎を併発することも。 感染経路はだ液の飛沫や体の接触。ワクチンはなく、手洗いやうがい、マスクの着用といった一般的な予防で防げるので、これからの時期は徹底していきたいですね。